コイワカメラの「世界の路地裏で(または女たち)」

旅先で出会う変わった事物や、または女たち。 それに纏わるショート・ストーリーズ。(画像はクリックして大きくして見て下さい。)

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先週に引き続き、世間的には興味度の低い「世界のタバコ」シリーズ。 今回は2018年に多く過ごしたインドネシア・バリ島で吸っていたタバコや日本に持ち帰ったタバコの数々。毎度毎度同じようなものばかり吸っていると思われるけれど、実際はそんな選択肢しかないという事実w ...

今現在の日本国内での喫煙人口は15% 以下だろうし、屋内外問わず喫煙所さえほぼ無いような国では喫煙機会も減らされてしまう。 それでも今まで禁煙しようと思った事など無く過ごして来た。 だって「嗜好品」だもの。 家系的には我が一族の男たちは肺気腫で他界する ...

シンガポール・チャンギ国際空港のDFSで買い込んだ「Marlboro Flavor Mix」。日本国内で見かけた事は無いし、シンガの市内でも見かけなかったのだが空港で見かけて2カートンゲットン。テイストはまるっきり「マルボロ・レギュラー」と遜色無いけれど違いは何なのだろう?空港 ...

4〜5年前に所用で訪れた秋葉原。東京にいながらも新宿や池袋を中心に生活していると秋葉原や上野などの「城東エリア」にはなかなか足が向かない。それでも所用で一年に一度くらいは上陸するかなwアキバは千代田区の中なので新宿区同様屋外で喫煙所を探すのが難しい。公共の ...

フィリピン・ローカル・メイドの、譬えるなら「ちゃんとしたマールボロ・ミディアムをコピッてみました」な出来w現地のコンビニや商店ではPHP40(JPY120)位だった記憶。まだストックが少なからずあるので大事に吸おう!ハードな仕事の後の一服に。シックスサマナ 第20号 真 ...

日本国内では今年初頭にパッケージのデザインがリニューアルされた「マールボロ・シリーズ」。 これは日本国内のみのリニューアルで、海外では今でも昔ながらのパッケージで流通されている。僕が思うに、日本国内でのタバコの売り上げは「禁煙・嫌煙ブーム」の煽りで右肩下 ...

日本でもたまにある「グランプリ・バージョン」のマカオ版。味はいつものマールボロ。今回香港の税関はすり抜けたものの、日本帰国時の税関で免税範囲以上のタバコの密輸が発覚(2.7カートン)!しかしながら「今回は大目に見ますけど」と言う言葉と共にご赦免(非課税)w今 ...

日本国内では「マールボロ・クリアー(Marlboro Clear)」ブランドで販売されているものは、海外では「Marlboro Advance(マールボロ・アドバンス)」と言う名で売られている。このブランドの「売り」は副流煙の匂いが薄めだと言うことと「スムースな味わいで、後味がスッキ ...

昨年サウジアラビアのみで試験販売され、今年から中国の主なDFS(デューティー・フリー・ショップ)でも販売され始めた「マールボロ・プレミアム・ブラック」。レギュラーの赤マル吸っている身にはあまりに「ライト」で、僕にはその「高級感」や「プレミアム感」を感じ取れな ...

WINSTON(ウィンストン)は本来アメリカのタバコで、世界中で吸引されているメジャー・ネームだけれど、フィリピンでの「あり方」は他の国とチト違う。ASEAN各国は未だ貧富の差が激しく、日本人には考えられないだろうが「貧する者たち」には1パケ購入することにも困るほどで ...

非喫煙者にはあまり出入りする事の無い「喫煙所」。近年はどこの事業所でも室内に設えるのではなく戸外の一角にあることが多く、「逐一外に出る」と言う(嫌がらせのような)ワン・ステップを踏む事で禁煙させようとする何らかのマインド・コントロールが感じられては、より ...

シンガポール滞在中に一度だけマレーシアのジョホール・バルへランチを食しに行った。 その時に発見・購入した「MARLBORO ULTIMATE SMOOTH TASTE(マールボロ・アルチメイト・スムース・テイスト)」。 (どうでもいいけれど長いネーミングだなぁ。orz)w ...