コイワカメラの「世界の路地裏で(または女たち)」

旅先で出会う変わった事物や、または女たち。 それに纏わるショート・ストーリーズ。(画像はクリックして大きくして見て下さい。)

タグ:美女

 カンボジア屈指の世界遺産である「アンコール・ワット」やそのお膝元の街「シェム・リアップ」の街中で出会った美人さんたち。清楚でたおやかながら、内面に激しい激情を含んだクメール美女たちの飾らない日常の姿。ファインダーを向けると必ずや笑顔をくれる優しさなのか ...

クラウドしている古い画像を日がな見ていて、利用する事も無い「捨て画像」の棚卸しw2012年の「タイプーサム」参加時に寺院内で見かけたインド美人たち。撮った時は皆綺麗に見えたのだが、今見直すと皆「個性的」ですねw民族衣装が煌びやかで且つ自己主張が伺える。来年の ...

アンコール遺跡群の入場用パス売り場で見かけたカンボジアン美女。今回のシェム・リアップ滞在中に見かけた女性の中でダントツに「ど真ん中ストライク」だった。パス購入者の列を整理にあたったり、チケットの種類の説明をしたり。忙しそうだったので、僕はただ傍らでカメラ ...

この新婦、結構ストライク。wこんな画像を日本の仕事仲間に見せても「微妙〜」って言われるんだろうけれど。僕にとっては「ストライク」なのだからしょうがない。(ただ単に「ストライク・ゾーンが広いだけ」とか「濃い目のメーク顔が好き」とか言われているけれど、決して ...

アンコール・ワット正面、西大門前で出会ったカンボジア人のウェディング撮影風景。新婦右脇の「お付き」の女性が、日本のギャル・メイク(RODEO CROWNの女性スタッフ風w)で結構ストライク。wカンボジアは醜女も多いけれど、日に2〜3度はハッとするほどのストライクに出会 ...

画像を伴ったストーリー・テラーとしていろいろと考え・考察し・練りに練って・センテンスのフローを熟考しているのだけれど、「書く」行為に対して「ダル」なので、今日も「手抜き」で。w 少し ...

どんな田舎町にもそこそこの美人がいるもので、それはカンボジアの辺境都市においても例外ではない。 僕が例祭好きなのは、今まで目にした事が無い「民族衣装」を垣間見れたり、またそれを纏ったローカルのキレイな女性達が集う場所だからだ。 ...

シンガポールのリトル・インディア駅近く、シンガの目抜き通りでもある「セラングーン・ストリート」沿いにある大衆寺院「スリ・ヴィラマカリアマン寺院」の仏像の前で見かけた西洋美女。 ...