コイワカメラの「世界の路地裏で(または女たち)」

旅先で出会う変わった事物や、または女たち。 それに纏わるショート・ストーリーズ。(画像はクリックして大きくして見て下さい。)

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マカオで僕が撮る日々の徒然は、定宿があった内港周辺やメインダイニングに向かう道のりで垣間見る町並み。要はマカオ・内港区から雀仔園まで至る道のりの昼夜の風景。そんな徒然の中で見かけた商業施設の内外。朝飯に利用する内港区にある「三元粥品専家」。 ガイドブック ...

今回の「マカオの商業施設」はランダムに枚数大目で。水坑尾街に麺屋武蔵がプレ・オープンした頃の2014年1月頃。オープンして1年ほどで閉店してしまった麺屋武蔵・マカオ・水坑尾店。以前は書店があった場所で人通りも多く、悪い場所ではなかったのだけど。セナド広場周辺の商 ...

日本人が海外で過ごす画像を旅行記やブログ、インスタなどで観たりすると圧倒的に昼間の画像がほぼなのが日本人旅行者の行動原理に比例しているのだろう。 「海外は治安が日本より悪いから夜間は出歩くな」とかそんな迷信的なやつを鵜呑みにしてはせっかく経験出来ることも ...

マカオの地理を知っている人には「毎回同じ場所」と思われているだろう。結局僕がマカオの風景を撮るとなると「内港区」「新馬路周辺」「板樟堂街(白馬行)」「雀仔園」ばかりwまぁ、それが僕のマカオでの行動範囲の90%。定宿から雀仔園のメインダイニングに向かい、定宿 ...

僕のマカオ滞在時のルーティンの中で見かける商業施設をネタにしているので、いつも代わり映えのしないエリアばかりの紹介だけど。メインダイニングのある「雀仔園」から「新馬路」とその路地裏の市場外市場。そしてアジトのある内港区と。 2017年までの夜の大半はここで。 ...

マカオ滞在時の朝食選択のための散策。定宿から海辺新街に出て司打口を過ぎたあたりの快餐が開いていれば即決なのだけれど、南洋マカオのローカルの気質は気まぐれで開いていたり開いてなかったり。開いてなければそのまま南下して下環街を北上するように散策しては定宿に戻 ...

マカオ滞在中は毎朝食をこの周辺で取り、たまにランチも取りに利用する営地街市や営地大街。 その表側にある、昼間は観光客ひしめくセナド広場の深夜。 その斜にある商店街の白馬行。 その昔はリッツ・ホテルだった、今現在は観光局やスタバなどが入居するセナド広場に ...

今回は2008年頃のマカオ・雀仔園や新馬路周辺や定宿周辺の商業施設やその看板や定宿周辺の様子。 この頃はまだ仕事と遊びでカメラを使い分けていて、この滞在時はニコンのクールピクスやソニーのサイバーショットを使ってた。もちろんまだ鋭意フィルムカメラも使ってい ...

今回は僕にしては珍しい「マカオ外港区」エリアの商業地域の画像をメインに、そのアウェイな場所から地元内港区に戻る途中の路地で見かける商店や看板の数々。マカオの旧市街地である半島部には各国からの観光客が昔から闊歩する外港区があり、それ以外がローカルにとっての ...

 ここ数回はマカオの商業施設のファザードや店内の様子、また看板などを羅列しているこのシリーズ。画像はモチロン澳門滞在中に撮ったものなので、必然僕の行動範囲内になるわけで、と言う事は下環街を含む内港区から新馬路や路地裏を伝ってセナド広場に出ては白馬行から雀 ...

今回の「マカオの商店」は「荷蘭園」から 「崗陵街」に出て「新埗頭街」を経て地元内港区の「十月初五街」に至るまでのマカオ南西部をぐるっと一回り。 マカオのタイ人街である「荷蘭園二馬路」。夕方から深夜にかけて営業する飲食店が多く、それに伴い商店も同じような営業 ...

今回はマカオの津々浦々昼夜関係なく。 マカオ最大で中心的市場の「営地街市」。マカオ観光中心の「セナド広場」奥にある。「福隆新街」の朝。開発当時は歓楽街や鉄火場として。今はレストランや高級マーケット、雑貨屋、安宿、お土産店が混在する雑多なストリート。「 ...

「シリーズ・世界の市場から」でマカオの街市(市場)をエントリーしているけど、これはまた別な街中の風景中心の日々の切り取り。 25年前に初めて訪れた頃から遡る感じで羅列していきます。短めのキャプションを入れながら。マカオ🇲🇴でのメインダイニングの別館と戸 ...

今朝何気無く道頓堀に向かったら、昨日まで定番のグリコ・バックの綾瀬はるかが赤バックに変わっていた。 ナイス・タイミング! 今日も良い一日になりそうだ。 ...