コイワカメラの「世界の路地裏で(または女たち)」

旅先で出会う変わった事物や、または女たち。 それに纏わるショート・ストーリーズ。(画像はクリックして大きくして見て下さい。)

タグ:市井の暮らしぶり

金曜日のアジア各国の暮らしぶり配信観察。 アジア各国も少しずつ567 以前の状態に戻りつつあるような。実際にタイは鎖国解除したしバリ島もそろそろかな。年末年始はまだ海外に行けなそうだけど頃合いを見計らってはwバリ島か、台湾か、タイか、シンガか。今週もこ ...

ホンコンの中心部に路地裏のイメージがない。無いわけではないが絶対的な数が無いような気がする。多くの通りには車かバイクが行き来しては路地裏のような通りが無い。強いて言えば大きな建物の脇道くらいかなw そんな香港(ホンコン)の尖沙咀(チムサーチョイ)での昼夜 ...

僕個人的にはあまり好みでは無いインド・アーリア系の「デシ」女性ライバーたちの配信ファッションチェック。Pornhub やXVideo などの海外サーバー系サイトでは確固としたジャンルが必ずあるのはそれなりに需要があるのだろう。絶対的な人口比も高いしね。やはり僕は無し。こ ...

金曜日のアジア各国の暮らしぶり配信観察。 今現在(って言うか、コレが投稿される1〜2週間前だろうけど)「ビゴライブの女たち」バングラデシュ版を準備中。インド・アーリア系女性が得意ではない僕がなぜバングラデシュなのかはアップした時に説明しますw今回もこの ...

まだデジカメが低画素時代で携帯電話付属のカメラはその3分の1 程度の機能しかなかったころ。それでもみんな写真は撮るわけで、この頃の低画素画像で時代が鑑みれるw15年前の2006年。マカオのあちらこちらで。今まで散々擦ったヤツw シックスサマナ 第37号 俺たちのドリー ...

金曜日の世界の路地裏から配信される市井の暮らしぶり観察 on BIGO LIVE。 アジアのリアル。アジアの純心。大概この辺からの配信。シックスサマナ 第34号 岡本朋久追悼号コイワカメラ(写真)、クーロン黒沢(著)2019-08-144TRAVEL B級グルメ HONGKONG MACAO macau T ...

離婚前一度だけペット同伴で箱根旅行に行った。家族旅行は毎回サイパンだったのだが、前年にトイプードルを飼い始めたのでペット同伴で宿泊できる宿を探しては箱根になった記憶。 このころの僕は国内旅行にあまり興味が無く一泊二日の旅ながらそれほど写真を撮っていない。 ...

金曜日の世界各国の市井の暮らしぶり配信観察。 農作業だったり家事だったりフライトアテンダントだったり。いつも通りの暮らしに戻りつつあるアジアの市井の日々。来年早々には世界中の「鎖国状態」が解かれるかな。大体この辺の暮らしぶり。[まとめ買い] シックスサマ ...

先々週の続きで今回は早朝編。  画像は全て2006年に低画素コンデジで撮ったものを後処理。今では見られない人影の無い九份老街の早朝の風景。番犬たちが我が物顔でじゃれ合いながらひと気の無い老街を走り回る早朝の日常が2000年代初頭のデフォだった九份。山頂にある小学校 ...

金曜日の、世界の路地裏からビゴライブで配信される市井の暮らしぶり。 常夏の東南アジアや乾燥した中央アジアの市井の屋内外での暮らしぶり。気軽に海外に出れないご時世の気晴らしw大体この辺からの配信。シックスサマナ 第37号 俺たちのドリームハウスクーロン黒沢( ...

ひと頃はマカオに滞在するたび訪れては行きつけの髪廊まであった珠海市の湾仔(ワンツァイ)。マカオ内港区からはフェリーで10分程度で赴ける気軽な「海外」だったけど近年はご無沙汰。市場と海鮮街を中心に広がるこじんまりとした下町だけど、開発が進む拱北(ゴンベイ)に ...

金曜日の世界の路地裏からの配信で見る市井の暮らしぶり。 ワクチンパスポートがスタートしたら帰国後の隔離期間も短縮されたり免除されたりする方向に動き出すかなぁ。近場で良いから正月くらいは海外で過ごしたいなぁ。今現在のこの辺の暮らしぶり。シックスサマナ ...

2006年と2016年の2度訪れては滞在した台湾・台北の郊外観光地「九份」。2006年当時は観光客の姿も少なく夜間などは開いている店舗も無いため 、辺境風情の少し寂しい感じすらした九份だが、その10年後の2016年には雨にもかかわらず日中は歩くのも大変なほどの観光客の波。そ ...

金曜日の世界の路地裏からの配信観察。 (このエントリーって結構前に書いているので)はてさてアップされる頃の日本は緊急事態宣言が解除されてどんな状況なのだろう?早く海外に行きたい組の一人として、もうヤキモキw現実問題、海外に実際に行ける状況になるのは年 ...

SONY のサイバーショットU-50 とフィルムカメラでレンズのテレ&ワイド切り替えの出来るカメラを持って滞在した静岡県伊豆の国市はもう15年以上前のこと。なぜか記憶に新しく最近のような感覚だったけどそんなに前だったのねw秋の伊豆に白いPU 素材のシングルライダースジャ ...

金曜日の世界の路地裏からの配信で見る市井の暮らしぶり。 東南アジアや中央アジアから。この567禍で以前より屋外からの配信は減り屋内の定点配信が増えたけど、それなりに市井の暮らしぶりはうかがえる。偶像崇拝禁止のイスラム国家の屋内の壁に装飾文字で描かれたコー ...

まだ続くマカオの路地と路地裏。「コイワカメラはマカオやってろ」シリーズ。マカオは2005年に「マカオ歴史地区」として世界遺産に登録されたが、そのスポット数は30ヶ所もあり、それがマカオ半島部の南半分に点在している。街をそぞろ歩けばそこら中に突然世界遺産スポット ...

金曜日の世界の路地裏からの配信観察。 今回もウズベクの路地裏も。 567禍以降はアジアでも屋外配信するライバーが少なくなり、風景配信の主は室内にシフトが増えた。集まる事自体がはばかれるのでイベントの配信もめっきり減っては寂しい限りだ。それでもワクチン接 ...

先週、先々週に引き続き「マカオの路地裏 BY SONY U-50」。「コイワカメラはマカオやっとけ」シリーズw画像アルバムを年代に沿って現在に近づくと必然的にこの頃はマカオばかりの画像オンパレードwという訳で今回はマカオ半島部南岸周辺。事実上のマカオ半島部南端の「西湾 ...

金曜日の世界の路地裏からの配信観察。 今回も東南アジアと中央アジアから。東南アジア各国とウズベクの市井の暮らしぶり @ 567禍。ハイソからヒクミまで。大体この辺からの配信wシックスサマナ 第37号 俺たちのドリームハウスクーロン黒沢(著)、鈴本リク(著)、コ ...

祭日のウズベキスタン女性たちのファッションチェック。多分2度目の「ウズベクの女たち」。外出時にはヒジャーブやブブカなどを纏うため露出できる部位は眼のみなので、その周辺のメイクに対する思い入れったらw実際に対面すると本当にキレイな女性が多い!行ってみたい!こ ...

先週に引き続きマカオの半島部の路地裏徒然。昨日も同じようなネタだったけど「コイワカメラはマカオやっとけ」と言う声があるのか無いのかwセント・ローレンス教会。サン・ジョセ修道教会。サー・ホートン図書館。海運賓館。安宿。岐関モーター。中国本土へのエクスカーション ...

金曜日の世界の路地裏からの配信観察。 また恒例の東南アジアからの配信にウズベキスタンを加えて。 路地や路地裏や、家の内外や、農作業や、工事現場や、釣りや何やらら。独裁国家でイスラム国家のウズベクでも日々の暮らしは何らキャピタリズミカルな東南アジア各国 ...

この頃の僕はマカオしか行かなかった記憶。画像ファイルを見ると3ヶ月に一度は訪れている。3連休があれば必ずや訪れていた。必然マカオ・ネタが続く。街中で世界遺産登録のための整備が盛んに行われていた頃で、何時までこの騒音の中で暮らすのだろうと危惧していた頃。まぁ ...

先週の続き。 サイバーショット・U-50 で撮るマカオ内港区。賓館や酒店のエントランスの様相が結構変化しているのと共に「新華」のエントランスに変化が見られないのは、過去様々な映画のロケ地になりその「聖地巡り」目当ての観光客用に昔の佇まいのままにしているため。こ ...

土曜昼間のウズベキスタン女性のファッションチェック。たまに民族衣装を纏ったりヒジャブを纏ってたりする女性も見かけるけど、ほとんどは21世紀のカジュアルなスタイル。もっと発展途上国風情が伺えたり旧時代的な雰囲気を醸し出しているのかと思いきや結構西洋的。このネ ...

この567禍で海外に出れないけど計画はシビシビとは立てていて、その候補地の一つにウズベキスタンがある。 567禍以前は色々と辺境・秘境にも足を運んだけど、さすがに21世紀にもなると(多くはネットの普及によるけど)辺境・秘境も進歩をするわけで、日本から直行便で ...

僕がまだSONY 製のサイバーショット U-50 を嬉々として使っていた頃。デジカメの技術もそれほど進んでいなく、0.3メガピクセル程度のデジカメがまだ市場に出回っていた。(まぁ、今現在もあるけれど「トイカメ」とか子供向けデジカメの範疇だよね。)携帯電話はこの頃ソニエ ...

金曜日の世界の路地裏からの配信観察。 最近のビゴライブの新たなルーティンとしてウズベキスタン・チャンネルも観るようになった。 そんなのも含めて。 まだウスベクの画像は少ないですが、これからわかりやすい画像も増えるかなw東南アジアと中央アジアの市井の暮 ...

若い頃はここで過ごすことが韓国・ソウルでの滞在目的でさえあった「清涼里588」。韓国の赤線も世間のコンプライアンスに迎合するように廃止され、5年ほど前から取り壊しが進み今現在はよりアングラな場所で引き継がれる。1990年代ころは小規模ながら水産市場や犬市場があり、 ...

今からさかのぼる事20年ほど前の韓国・ソウル市内の路地や路地裏やその周辺の事物。その昔は昼夜問わず猥雑なエロチシズム感が漂う街だったけれど、年が経つうちに東京都下の大都市の様相に似てきた韓国・ソウル市内。この画像を撮ってから20年ほどしてやっと立川あたりの雰囲 ...

「空」シリーズ、そろそろ飽きてきたので今週から「路地・路地裏」。今まで何の気なしに撮ってきた画像の中で路地や路地裏が写っている画像の羅列。その中で見かける市井の暮らしぶりや街の空気感や。最初はクラウドの中の一番古いデジタル画像の「新大久保」の2003年初頭の様 ...