コイワカメラの「世界の路地裏で(または女たち)」

旅先で出会う変わった事物や、または女たち。 それに纏わるショート・ストーリーズ。(画像はクリックして大きくして見て下さい。)

タグ:ロロン18

引き続きのアルジュニード駅→ゲイラン散策。 ゲイランは元々マレー系のマーケットとして栄えた過去があり古い建物が連結している通りは騎廊になっていて華南や台湾、ペナン島を彷彿とさせる。 世界的な流行病の前はロロン22からロロン18にかけての騎廊下には朝となく ...

久しぶりのシンガポールだけど特に観光するわけでもなく空港から直でアルジュニード駅へ。 駅から街中の変化を確認しながらゲイランに着いてはさらに街中の散策しながらの変化の確認。 シンガポールは5年ぶりの訪問だけれど、5年も経てばどんな田舎町でも変化はあるわ ...

初めての「ゲイラン」に宿を取っての滞在。 夜な夜な24時間営業の「ホーカーズ」でオン・ザ・ロックのビールをローカルの料理をつまみに呑む毎夜。遅い到着だったので、宿を取った「ロロン18」の宿向かいのホーカーズで「経済麺(エコノミック・ヌードル)」をつまみに呑む ...

前日の晩に結構喰らって呑んだのにスッキリ目覚めては空腹感が何故かハンパ無い。寝酒は必ずや呑んだ筈なので、多分〆のラーメンとかを喰らわずに寝付いたせいなのだろう。イレブンでコーヒーを買っては近場でオープンしている飯屋を探索。結局3日続けて「ロロン17」にある順 ...

2012年にはじめた訪れた画像から今年初めに撮ったものまで。今年最後の「フロントページにピンク色の画像が無いと落ち着かない」エントリー。今年はこのシンガポール滞在時にしか遊ばなかった。それも体調が芳しく無く「中折れ」で終了。タイ人小姐もチップの要求をしてこな ...

今年1月の、シンガの、雨中の、宵の口の、アルジュニード駅近の、ゲイランの、ロロン18。大好きなタイ人小姐たち。それに反して撮影している事がバレたら半殺しにされるであろうピキの用心棒。繁盛している店は昨今用心棒が2人体制でシャレにならないwシックスサマナ 第25号 ...

一枚目の右端に写っている小姐、よく見ると結構タイプ。今更ながらw初めて滞在し、初めて施術してもらった2012年の2月。4年強でこの周辺を取り巻く環境や、新嘉坡(シンガポール)の法律も変わったよなぁ。50過ぎのオヤジの僕がこれからの若い人たちに見せられる生き様って ...

今年1月に訪れたシンガポール・ゲイラン「ロロン18 ストリート」の施術処。時制的禁酒法が昨年初めに出来てからこのエリアの需要供給の変化に心配していたが、何ら前回の滞在と変わらず楽しいひと時。ひと頃より中国人小姐が減ってタイ人が増えている気がする。101ホテル前の ...

恋しいなぁ、ゲイラン。行くのか? 行かないのか?シックスサマナ 第22号 そうだ、刑務所へ行こう 人生丸ごと断捨離せよ! [Kindle版]クーロン黒沢(著)、コイワカメラ(巻末グラビア・写真)SIXSAMANA2015-11-26 4TRAVEL B級グルメ HONG・KONG MACAO macau TAIWAN とりあ ...

不定期更新になっている「フロント・ページにピンク色の画像が無いと落ち着かない」エントリーw明日(17日)は朝から土砂降りの雨もようで、僕も自宅の半径1キロ圏内で過ごすつもりなので、明日まともにエントリーします。「とりピク(とりあえずの画像)」のみでw シック ...

生理的に自身のブログのフロント・ページにピンクの画像が無いと座りが悪いと感じるだけのエントリーw動画をキャプチャーしたPNG画像をJPGに変換しては編集しようかと思いきや、画像のブレ具合が逆に個人情報保護になるかと思ってはそのままアップロードしたシリーズw4枚連 ...

You Tubeで映画チャンネルにはまって連日、映画三昧のコイワですが、何か。今夜も酔っ払いながら名画でも、と言う事での「手抜きエントリー」。ゲイランはロロン18のタイ人置屋のひな壇前でのチョイス・タイム。チト、トウが立ってる気もするけれど、タイ人はどこでも「ホス ...

仕事中の待機時間が異常に長かったので、動画をキャプチャーしてみた。 シンガポールのロロン18は言わずもがなの施術置屋のメインストリートだが、その脇道にはフリーランスのインドネシア人施術士やインド人施術士、また ...

明け方の3〜4時頃。まだ全てが稼動しているよ。wこの街も「不夜城」。ごぞんじ。4TRAVEL B級グルメ HONG・KONG MACAO macau TAIWAN とりあえずビール とりビー アメッド アメド アメリカ インドネシア カメラ カンボジア ガンランバ ギャラリー クタ グルメ ゲイラン サイゴ ...

深夜と言うより朝方まで繁華なシンガ・ゲイランは宵が短い。バーサスで、「朝方」から「真昼間」までは仮死状態。w朝一番早いのはインドネシア小姐達かな。ゲイラン・ロード沿いの中華系小姐達は24時間営業なのか、通りのセブン・イレブンの奥で蹲っては仮眠を取る。wそれ ...

さて本日の施術師を選ぼうかとゲイランでの定宿を戸外に出ると、宿の出入り口脇に佇む小姐2人。国籍や年齢・施術時間と費用を伺うルーティン。英語も堪能で条件も合っていたので、チト靡きそうになったが、他の施術師たちも見てみたかったので取り敢えず「スルー」。結局オキ ...

シンガ滞在中、足しげく通ったオキニ。シンガでのデフォ。タイ人小姐。駐在員にはバレルかな。w ...

詳しくは書けないけれど「ロロン18」のどこか。wタイ人小姐の店だけれど、レベルダントツ。お気に入りです。 ...

相変わらず、ここ「ロロン18」はラベルが高いなぁ。w ここでの「相変わらず」の、タイ人にはまってます。 ...

昨日のエントリーのネタにしようと思っていた「動画」。 Youtubeにアップロードするのに一時間近くかかってしまって昨夜は断念。w まぁ、ただ「ちい散歩」しているだけだけど。w ...

腹の調子が至極悪い。 今日何か腹に悪いもの喰らったかなぁ。 アルコールが足りないせいかも。w もっと呑んでみよう。w ...

シンガのゲイランにある置屋には、店頭に番号がついている「合法置屋(その多くは通りに面している)」と番号なしの「非合法(無許可)置屋(多くは路地裏にある)」の2種類ある。 有り体に言えば「赤線と青線の混在」状態なのがゲイランの実態だ。 ここはマンションの ...

シンガポールの一番繁華な置屋街で、一番価格の高い場所がこれ。 愛想も無ければ選択肢も無い。w 駐在の「JJI」向けだな。 ここはこれで需要と供給のバランスが取れているのだろうな。w 僕が ...

深夜も明け方に近ずくにつれ、ゲイラン一の繁華である「ロロン18」の斜にも小姐たちが立ち始める。 遠い国から知らない街に繰り出され、昼夜問わずに搾り取られるかのごとく働かなければならない ...

ゲイランの置屋メッカであるロロン18は車も普通に行き来しているし観光バスも通る。 シンガの他のエリアと違って、昼過ぎまで人の往来がほとんど無い特殊なエリアだが、その代わりに夜明けまで往来は絶えない。 ...

今現在、ゲイラン・ロロン18ストリートの44番「浴中屋」は、全員中国本土からの出稼ぎ小姐のみ。 S$80で50分一本勝負。 チト塔が立ってるけどレベルはなかなかっす。w (打 ...