コイワカメラの「世界の路地裏で(または女たち)」

旅先で出会う変わった事物や、または女たち。 それに纏わるショート・ストーリーズ。(画像はクリックして大きくして見て下さい。)

タグ:ランチ

この夏に流浪した沖縄の宮古島や那覇で食らったランチや朝食や。 チト「みそ汁定食の旅」。ミャークの良心。期待通りの街中華の味。ミャークの逃げ場w安心のオバァの味。ミャーク版「みそ汁定食の旅」。日本最南端の味。那覇の良心。もしくは何でも屋w廉価でデリシャス ...

大阪・黒門市場で散策ついでのランチ。 「大阪の台所」と言われるだけあって午前中から雑多で猥雑な雰囲気の人出。アントレ代わりの街カレー。量も少なくアミューズ向けwメインディッシュは京風おばんさい風の丼もの。はんなり。その後はデザート代わりの「ふぐ天うどん」。 ...

10年前の2011年の今日。新宿で仕事で「金の蔵」でランチ。油淋鶏をマヨネーズ大目で。全然関係ないけれど「90年代の常識」と言うキャプションが付けられてツイッターにアップされてた画像がツボだった。2012年の今日はカンボジアで撮った画像を編集している。スヴァイ・リエ ...

2011年の今日は新宿にいて、とあるSCの地下にある喫煙所で一服かなwここ5年ほどは訪れていないので今はどうなっているか分からないけれど、当時は良くここで一服しながら情報交換していたwその後恒例の「石の家」で炒飯&ラーメンのランチをしているし、その翌年(2012年) ...

過去の2月8日の画像をストレージからダウンロードして編集してはネタにしようとしてから違和感を感じていたら1月8日の画像だった。ブログ編集画面のアルバムにまでアップロードしたので回顧録のようにアップ。2012年の1月8日は日曜日ながら仕事だったらしく一日中新宿にいて ...

新宿は若い頃は呑みの場として、年取ってからは仕事でと何かと長い付き合い。仕事で新宿にいれば必然ランチを食らったり朝食食らったり。そんな新宿での食事の記録の数々。 そんなに新宿の知識のない頃はドトールで朝食食らったり。グルマンにはコスパが悪いので最終的には ...

ここ数年の「10月26日」はことごとく都内にいたらしいw 2010年は今は無きとある証券会社て仕事をしていた。もちろん金融関係の仕事では無いwそのオフィスから眺める戸外の景色に感心しては東京のど真ん中の一等地にいることに違和感を感じていた。世界中の辺境エリアや ...

離婚前の家族旅行時のランチ時によく利用した「ダイヤモンド・チャイニーズ・レストラン」。ランチ・メニューは昼夜$4 で提供されていて、一人旅時はチップのいらない「お持ち帰り」でw ランチ時間も過ぎてはチト落ち着いては来店客のいない「ダイヤモンド・チャイニーズ・ ...

朝食の後、サイパン島内を一周ツーリングで時間をつぶすともうランチ・タイム。滞在最初の朝食が「ハファ・アダイ・デリ」のようにランチは「ジェムズ」で。サイパン島内の人口比を鑑みると当たり前だが、島中にフィリピン料理屋があるのは当たり前で、この店はサイパンでの ...

数年前の何時ぞやに仕事で訪れた九段下。仕事の合間に周辺を散策したり、ランチ時に迷い込んだり。昼飯はコンビニで買って済ませようかと向ったものの、途中にある焼肉店のランチ看板に引かれて匂いのキツイ、本場仕込の豚骨ラーメンを明太ご飯と共に。もちろん替え玉も。ま ...

行き帰りおのおの19時間のクルーズながらも韓国・プサンでの上陸時間は3時間のみ。時間的にランチ時に上陸するのに合わせて相棒の「へき氏」が手配してくれた、これまた「ブッフェ・レストラン」でランチ。一押しは「海鮮」のようだけれど実際は「和・韓・中・伊・仏・...... ...

軽食のみで朝飯を済ませてしまい、早めに「出汁の味」が味わいたくて市場の散策ついでにいつもの露天の食堂で「いつものメニュー」。西双版納のみならず日本での選択肢の多い中で暮らしても、気に入ったメニューがあると飽きるまで同じものを喰らいたくなるのが僕の日常なの ...

この滞在の前にこの町に滞在した際に「西双版納タイ族園」を訪問しなかったのをチト後悔していたので、滞在2日目には早々に訪れた。昼過ぎに行われる「溌水節」からの「民族舞踊」が「売り物」で、僕自身もそれを撮影したくてそれに合わせて来園してはイベントの始まる前にラ ...

「水の宮殿」のあるウジュンを発ちアンラプラを素通りしてカランガセムの山中の街道に入り込む。正面に見えていた「アグン山(グヌン・アグン)」が右手に見えて来ると、完全に山中に入り込んだ事になる。道すがらで例祭の「はけ」の行列のために道路を封鎖しては数十分足止 ...

ラプラプのパブリック・マーケットを散策した後、一度宿に戻りエナジー・ドリンクで水分補給をして「マリゴンドン」のセブンでランチをイート・イン。フィリピン滞在聡明期から気になっていた「セブン・オリジナル・メニュー」の店内イート・イン。フィリピン国内のコンビニ ...

ベトナム・ランソンの安宿に荷を下ろしては一息つき、この後の行動計画を考える。ガイドブックどころか地図さえも無いまま来てしまったので地の利を脳内にインプットするため、宿のバイクを借りて周囲を流し乗り。結構大き目の市場が何ヶ所もあったり、大きめのバス・ターミ ...

撮影で珍しく「水上街市」まで来たので沙梨頭街周辺をうろついた後、内港の埠頭(浦)を北側から順繰りに撮影しながら南下して、宿に一番近い「快餐屋」で弁当をテイクアウトして宿に戻る。「下水湯」も付けてもらい宿の自室で平らげては再度埠頭の撮影に出かける。 当時の ...

画像ファイルを眺めていて、この日僕は朝食後にサイパン島内一周をしたらしく、あまり目にしない光景を路上の脇から(バイクを停めて)撮ったらしい画像がたくさん出て来る。狭いサイパンながらも東側の半分ほどは無機質なバイパスが延々と続くのみなので、基本的には島内一 ...

サイパンは「何もしない」ために滞在するのだがバイクには乗る。ツーリングと言うほど広い土地ではないので、主たる目的は「誰もいないビーチでゴロゴロ」するためにわざわざ遠出するのがメインだがwガラパンに宿があっても「ラウラウ・ビーチ」まで遠出もするし、サン・ロ ...

インドの奇祭「タイプーサム・フェスティバル」はその危険性からインド本国ではとうに法律によって禁止されているけれど、インド系移民の多いシンガポールやマレーシアでは未だ毎年行われている。地肌に針状の物や鉤状の物を差し込んで飾り付けをしたり貼り付けたり。なかで ...

この夏「冷やし中華」を喰らったのは新宿の「石の家」のみで、その提供期間は7月いっぱい。その間海外にも出たのはもちろんの事、この店以外でもランチはする。そんな、この夏の、7月の、毎日のランチの中で、冷やし中華を喰らったのは5回。「夏の暑さに負け」て喰らう飯なの ...

桃園空港から国光バスで取り敢えず台北駅まで来たけれど、腹が減っては戦はできぬ。 早朝便のLCC に乗るため朝からバタバタしては、今の今まで今日は何も喰らっていない。 と言うわけで、最終目的地まではまだ途中の台北駅ナカで腹ごしらえ。 ...

バランガイ・バサックのガイサノ・モールにあるチョウ・キンで遅めの朝飯を喰らった後、(確か)一度宿に戻って撮影の準備をしてコルドバのスラム・エリアを撮影して宿に戻り改めて訪れた近所のイレブン。品揃えを日本のそれと比較して奇異で面白いのと、店員の陽気さに惹か ...

セブ市内でのフェスの撮影を終えて寄宿先のセブ島マンダウエ市バニラドからマクタン島マリゴンドンへ宿を移動。レンタル・バイク屋での手続きやら島内移動やらで時間がかかり、ランチは近場のイレブンの「TVディナー」シリーズの朝食バージョンやドリンクを買い込んでは宿で ...

泊港でサンザ待たされた挙句、30分ほどの海路で訪れた那覇の無人島離島「ナガンヌ島(チービシ)」。入島手続きを終えロッジに荷物をおろし、ロッジの自室前のビーチ・チェアーでしばし体を温めた後ランチしに島唯一のレストラン「ダイニング・テラス」へ。お勧めはB.B.Q.と ...

僕が新宿でランチを取る時のほとんどは3丁目の路地裏にある中華料理屋「石の家」でだが、この店はかの昭和の文豪「開高健」も愛した店だ。彼を敬愛してやまない僕はこの店で喰らいながら仕事仲間とダベッテいても、脳裏の奥底では「彼はどの席に座り、どんな風景を眺めながら ...

ここ数ヶ月ひとりランチ時や軽めのおやつ時に近場の「はなまるうどん」に足が向く。オーダーからサーブされるまでの時間ロスが無いのと消化の速さからだろうか。昨年は2度赴いたうどん県も春秋航空の撤退で今年はまだご無沙汰。僕自身の体内の「さぬき度」が低くなっているの ...

実は数日前から軽めの風邪をひいていて、ここ数日結構なダルさを感じながら仕事をしている。一昨日などは仕事仲間の手もあまり気味だったので「早引け」しようかと画策していたら、若い仕事仲間の「尻拭い」に翻弄されては、結局一人居残り状態。そんな昨日の今日に体調も改 ...

6年前の僕の誕生日の数日後、何かしらの仕事で荒川区の東尾久にいた。結構長めの商店街が続く中、昼飯を喰らう場所がなかなか無く、一軒の中華料理屋に辿り着くまで結構な時間を要した記憶だけある。最寄り駅が「日暮里・舎人ライナー線」の赤土小学校前駅なのだが、後にも先 ...

半年ほど前、よっぽど暇でランチにマンネリ感を抱いていたのか数年ぶりに「さく水(さくら水産)」でランチした。さく水と言えばランチもさることながら、激安のおつまみで有名な居酒屋で、魚肉ソーセージ数枚にマヨネーズを添えただけのアテならJPY50からあるほどだ。なぜそ ...

昨年夏の「セブ島北部一周ツーリング」時。ツーリング途中一泊目の「カトモン(Catmon)」を朝飯後出発し、海岸沿いの小道を北上してセブ島北部最大の町「ボゴ(Bogo)」を突っ切るバイパスの「ナショナル・ハイウェイ」に出た時の事。「そろそろ昼飯時なれど、大きな街で喰 ...

今日は僕の「仕事納め」だった。昨日の「今年一番の繁忙」からヘルプ要員を4人も用意したにもかかわらず、まさかの「平日並み」程度の仕事量でチト気抜け気味。ここ2週間ほど、行きつけのランチ処の「石の家」にも行けてない状況は「もやしそば(サンマー麺)」の大盛りや「 ...

今回の「香港・澳門」旅直前に、お気に入りの普段着のパンツのポケット2本共にすれ傷が付いた。その中の一本は旅に履いて行く気でいたので、仕事の合間に速攻新たなパンツを購入にGO。と言うのも、これとは関係無しにエスト5階の「NAVAL」に気になるパンツがあって、それを即 ...

ランチは車を飛ばして郊外街道沿いの日本食屋で「親子丼&そば」のセットを。 世界遺産「中尊寺」手前のためなのか、はたまた日曜日がたまたま混むのか、13時過ぎにもかかわらず待ち客が既に3〜4組。    まぁ、そ ...

今日のランチ時、生まれて初めて「木須肉(ムースーロー)」を食べた。一緒にランチった仕事仲間から「散々中国に行っていながら何で今まで食した事が無いの?」的なツッコミが無かったのは、日々僕は「キノコ系」が得意ではないのを知ってか知らずかw食している最中に気に ...

最近はほとんど無いけれど、極たまに予想外の繁忙で昼飯にありつけない状況の日がある。そんな日はブランチのような時間に(ランチ)あきらめの「コンビニ飯」を中食で済ませてはまた仕事。ゆっくりと腰をすえては食らう飯を「EATING(イーティング・食事)」と言うなら、こ ...

たまに「朝そば」喰ったり、ランチ時に「カツ丼」喰らったりで利用する三丁目の「信州屋」。ようは「立ち食いそば屋」の座れるスタイルの店ながら「カツ丼」のカツの衣が「サクサク」なのが評判で、朝昼問わず「ご盛況」。新宿っ子は迷わず「カツ丼」頼むけれど、ここそばの ...

黒門市場のメイン・ストリートを一本脇道にそれた場所にある「おばんさい」の店「茶谷」。この日のポワソン(メインの魚料理)は、ランチ時のこの店の「マグロの漬け丼定食」。お洒落なカフェ風の店内には常連さんらしき人達や有閑なマダムのグループ、仕事の合間のユニフォ ...

「パジャマラマ」でアントレの「ビーフ・カレー」をいただいた後の「スープ」は「玄品ふぐ 大阪黒門の関 」で「ふぐ天入りうどん」の小椀を一杯。出汁ハンパ無く「濃厚」wこの場でも感じたけれど、大阪ローカルの「地の物」や「特産品」を提供している店には決まって中国・ ...

本来は「みな美」で鯨サンドをテイク・アウトして歩き食いしながらメイン・ディッシュの店を探そうかと思っていたら、鯨の乱獲問題の最中で仕入れが細り「鯨サンド」を供給できていないとのこと。しかしながら、魅惑的な「食の店」が連なる黒門市場では「次」を探すのは簡単 ...

この市場も外国人観光客の姿が絶えないなぁ。買い物しているのは圧倒的にローカルの人たちだけれど。そんなのを横目に僕はランチ3食wだって「食い倒れ」の街だもの。シックスサマナ 第15号 俺の仕事は戦争屋 エリート兵士に転職しよう! [Kindle版]クーロン黒沢(著)、コイ ...

この間の澳門滞在中、久しぶりに瑪嘉烈蛋撻店(マーガレット・カフェ・エ・ナタ)でランチる。 時間が中途半端だったせいか近場の「葡高中」の生徒たちの姿は無く 、利用者の多くは香港・大陸・日本かららしい観光客の姿ばかり。もちろんこの店の存在意義は「ロード・ストウ ...

今日(投稿時)日本では「土用の丑の日」。一般的には「鰻」を食する日だが、紐解くと「う」の文字がついて「黒」ければ何でも良いらしい。昨年はつまみに「オリジン弁当」の惣菜の鰻をJPY700ほどで購入しては酒のアテにしたが、豊漁で昨年より安くなったと言われる今年。昨 ...

この間のプサン上陸(実質上陸時間3時間w)時に「チャガルチ市場ビル」でランチしたので、ついでに次回訪問時の参考にと下見した「TERRA GUESTHOUSE(テラ・ゲストハウス、旧 ゲストハウス・コリア)」。実際には入り口で様子を伺っただけなのだが、帰国してネットで宿泊料 ...

この島に来てからと言うもの、絶えず上半身だけは何も着ずに過ごしている。 ビーチはもちろん「プライベート・ビーチ」で、ビーチ・バーやスパ用のガゼボもあり、日がな水着のみで過ごせるようになっているのでランチも必然的に水着のまま。 ...

澳門のランチ時って、ほとんどの店がきっちり11時から15時までの営業で、その時間帯を逃すと残る選択肢はファースト・フードになってしまう。そんな時でも街市(市場)に向かえば数十軒ある店舗でも数軒は営業しているので「ガッツリ飯」にありつける。そんなイマージェンシ ...

フィラデルフィア在住時、日本人仲間内でワシントンD.C.観光の途中のランチ時に立寄ったボルチモア。そのランチついでの「ボルチモア・ナショナル・アクアリウム」見学。僕はこの時を境に「水族館フェチ」になったw見所は中央水槽の「シャーク・エンカウンター」。シロワニ ...

波平?実際の磯野波平氏は物語上では僕の4歳目上!俺、こんな年代なのかぁorz w(日々のランチ時の一番の選択肢の新宿「石の家」で。)シックスサマナ 第12号 病める日本の処世術 [Kindle版]クーロン黒沢(著),下川裕治(著),吉田悠軌(著),サボール(著),石川正頼(写真),コイ ...