コイワカメラの「世界の路地裏で(または女たち)」

旅先で出会う変わった事物や、または女たち。 それに纏わるショート・ストーリーズ。(画像はクリックして大きくして見て下さい。)

タグ:マールボロ

僕は常時「Marlboro (マルボロ・マールボロ)」を吸っているが、本土中国の片田舎では今までなかなか手にする事が出来なく、しょうがなくローカル・タバコでテイストの近いものを探したりインタビューしたりしては吸っていた。今年の西双版納滞在時には街中のほとんどのタバ ...

フィリピンで国内生産されている赤マル。多くの先進国では昨年パッケージが刷新されたマールボロ・シリーズだが、未だ昔の「黒文字」パッケージのまま販売されているのはアセアンの底辺国家。僕的には「禁煙啓蒙のグロ画像」がパッケージ上に無いだけ、こっちの方が好きだけ ...

シンガポール・チャンギ国際空港のDFSで買い込んだ「Marlboro Flavor Mix」。日本国内で見かけた事は無いし、シンガの市内でも見かけなかったのだが空港で見かけて2カートンゲットン。テイストはまるっきり「マルボロ・レギュラー」と遜色無いけれど違いは何なのだろう?空港 ...

フィリピン・ローカル・メイドの、譬えるなら「ちゃんとしたマールボロ・ミディアムをコピッてみました」な出来w現地のコンビニや商店ではPHP40(JPY120)位だった記憶。まだストックが少なからずあるので大事に吸おう!ハードな仕事の後の一服に。シックスサマナ 第20号 真 ...

日本国内では今年初頭にパッケージのデザインがリニューアルされた「マールボロ・シリーズ」。 これは日本国内のみのリニューアルで、海外では今でも昔ながらのパッケージで流通されている。僕が思うに、日本国内でのタバコの売り上げは「禁煙・嫌煙ブーム」の煽りで右肩下 ...

そう言えば、僕が常時吸っている「マールボロ(マルボロ・赤マル)」のパッケージが変わったね。初めは気が付かなかったのだが、いつものようにカートンからパケを取り出してテーブル上に重ねていて「ケツ」の文字が赤いのに違和感を感じて、良く見たらデザインが変わってい ...

日本でもたまにある「グランプリ・バージョン」のマカオ版。味はいつものマールボロ。今回香港の税関はすり抜けたものの、日本帰国時の税関で免税範囲以上のタバコの密輸が発覚(2.7カートン)!しかしながら「今回は大目に見ますけど」と言う言葉と共にご赦免(非課税)w今 ...

日本国内では「マールボロ・クリアー(Marlboro Clear)」ブランドで販売されているものは、海外では「Marlboro Advance(マールボロ・アドバンス)」と言う名で売られている。このブランドの「売り」は副流煙の匂いが薄めだと言うことと「スムースな味わいで、後味がスッキ ...

昨年サウジアラビアのみで試験販売され、今年から中国の主なDFS(デューティー・フリー・ショップ)でも販売され始めた「マールボロ・プレミアム・ブラック」。レギュラーの赤マル吸っている身にはあまりに「ライト」で、僕にはその「高級感」や「プレミアム感」を感じ取れな ...

何気なく購入したいつも吸っている「Marlboro(マールボロ・マルボロ)」。今時珍しく説教じみた標語やグロ画像が無い!w21世紀の今時、さすがASEAN最貧国はタバコの吸引に関しても寛容だなぁ、と思いきや.........裏面には「お決まりの」標語がチトwしかしながら、タバコ ...

今現在先進国の風潮は「禁煙」のマインド・コントロールに傾き、パッケージには(本来の原因が定かでは無い)グロ画像が添付されているさまは今まで多々エントリーして来た。先週滞在していた韓国はまだ禁煙への啓蒙が文字のみで「ぷぷっw この国はやはり先進国ではないな」 ...

ソウルで宿泊した宿のフロントに待機する小僧(フロント・スタッフ)とタバコの話になり、「これ吸いますか?」「吸います」と言う会話の流れでいただいた「マールボロ・ゴールド・ライト(MARLBORO GOLD LIGHTS)」。宿泊した客の忘れ物らしいけれど、この日オン・デューティーの ...

この間のシェム・リアップ滞在時タバコはほぼマルボロで、宿の隣のコンビニでワン・パケUS$12で購入し、カートンでの購入価格はUS$11だった。買い置き用にシェムリの空港の免税店で値段をチェックしたらUS$26なので止めた。何でDFSの値段が市場の値段の倍以上なのか?まぁ、 ...

昨年の11月ごろ突然送られてきた「マールボロ・リミテッド・エディション・フォー・ユー」。何の気なしにネットで調べていたら「限定非売品」とのことで、オークションなどに出品もされていたらしい。別に何かの「応募」や「懸賞」に参加したわけではないのに?まぁ、ネット ...

去年末のバリ島からの帰りにストップ・オーバーしたソウルで購入した「マールボロ・ミディアム・メタル・エディション」。テイストはただの「マールボロ・ミディアム」なのだけれどね。マールボロ・シリーズって、日本国内でも気がついたかのように似たような「エディション ...

シンガポール滞在中に一度だけマレーシアのジョホール・バルへランチを食しに行った。 その時に発見・購入した「MARLBORO ULTIMATE SMOOTH TASTE(マールボロ・アルチメイト・スムース・テイスト)」。 (どうでもいいけれど長いネーミングだなぁ。orz)w ...

シンガポールで売られているフィリップ・モリス系のタバコのほとんどがスイスで製造された物らしく、その流通過程の関係なのかEC圏内で限定販売されているタバコをちょくちょく目にする。 この「マールボロ コア・フレー ...

バリ島もアメッド(アメド)のスラン・ビレッジまで来ると、ワルンで売っているタバコも「地元仕様の品揃え」で、ほぼ全てのタバコが「クレテッ(丁子)タバコ(日本ではガラムが有名)」になる。選択肢が少ないなぁ。「マールボロ」があるじゃないかって?マールボロさえも ...

日本では来月からほぼ全ての銘柄のタバコの値段が上がる。僕は今、日本では一箱320円のマールボロを吸っているが来月から440円になるらしい。引上げられる値段は120円と、冷静に考えると自販機で買う缶コーヒー一本分なので大した事無いとは思うのだが(月算でも日に一箱吸う ...