コイワカメラの「世界の路地裏で(または女たち)」

旅先で出会う変わった事物や、または女たち。 それに纏わるショート・ストーリーズ

タグ:マカオの安宿で

ここ数日の「今日も手抜きでいいですか」シリーズに添付してある画像でたくさんの「拍手」をいただけるということは、(2006〜2007年当時の)古い記事を読み返したりしてないのだろうなぁ。 この画像も以前使った物で、確か「昼寝」と言うタイトルで記事を挙げた気がする ...

今日はギブ! 在りし日の僕の澳門の定宿のロビーに屯する小姐達でも見てください。w ご存知で。w ...

澳門(マカオ)内港エリアの群興新街にある安宿の「澳門之家賓館」。 以前はコテコテの「群興賓館」と言う名だったが、オーナーが変わったのか(今のオーナーは台湾人)名前も変わった。 ...

定宿の窓外に定宿の看板があり、そのはす向こうに「富麗」の看板が見える。 こんな時間でも定宿や富麗のロビーには多くの小姐達が客を引き、通りの裏手には24時間営業の質屋が営業中で、は ...

タイトル以上でもなく、以下でもなく。 (今週はチト週末まで「手抜き」させてください。) (まぁ、まだリハブ中だからいいかな。w) ...

ここ最近にこのブログに気付かれた読者の方々は、過去記事を巡って画像を拡大して観たりはしないのだろうか。 一昨日の記事に添付した画像にお褒めの言葉をいただいたりしたけれど、このレベルの写真って2006〜2008年頃の記事に遡ればごまんと観れるはずなのに。 ...

この間、僕のマカオの定宿裏手にある「文華」に地回りしに行ったら、いつも小姐達が「客待ち」している2階踊り場にその姿が無かった。 数日確かめに足繁く赴いたけれど小姐達がいる気配も無く、文華も「終わってしまった」かな。 ひと頃は僕の定宿の小姐レベルの子達 ...

懐かしい面子がいるなぁ。 何かのんびりまったりした雰囲気がある僕のマカオでの定宿のロビー。 最近はチト「殺伐感」みたいなものが感じられるなぁ。w 世界的に不況だからかな。 多分。w ...

この場所って、近年夙にお気に入りだ。 「文華」に小姐亡き後、この場が受け入れ先になっているのかな。 多分。 ちなみに来週の金曜日からルミネ全 ...

僕のマカオの定宿で共に暮らすシャオジェたちに「マカオは好きか?」と問うと、ほとんどのシャオジェが「嫌いだ」と答える。 まぁ、理由はそれぞれだろうが、それほど稼げなかったシャオジェにしてみれば、その思いもことさらだろう。 まぁ、どんな理由で帰郷するかはあ ...

メインの小姐より、背後の小姐達の表情が気になるなぁ。wレンブラント・ライトっぽい?w ...

マカオの典型的な「安宿風情」を感じさせてくれる「大来」。思いっきり「場末感」が漂っている。もう、宿泊する事は無いだろうなぁ。小姐チェックには毎度訪れてはいますが。wこんな場所でもビールは呑むよな。ただただ小姐チェックだけしていても場がもたねぇし。w ...

この子の胸元。どうなっているのか気になる。ゆるキャミかなぁ?それにしても「透け度」が高いなぁ。仕事柄だろうけれど。(理解してます。w) ...

メイクの色合いはほぼ同じなのに、その度合いやもともとのカオの造作によって「こうも違いが出るのかの」のいい例。「全ての物事は『素材』・『テーマ』・『演出』の3要素で決定される」例、小姐編。(みんな「いい子」なのだが「ダダ」だけは行けませんでした。w) ...

マカオの定宿で写真を撮る時など、大概酔っ払っているか真剣に撮ってはいないかで、「ストロボを焚かないこと」をポリシーにしていながら焚いてみたり、銜えタバコで撮ったりと節操無い。そんな「ダメ写真」のいい例。w所々に「ポルターガイスト」が写ってるなぁ。(銜えタ ...

この「仲良し」シリーズ。「ツー・ショット」「スリー・ショット」あたりまではネタも多くあるのだけれど、「フォー・ショット」ともなるとなかなかネタが無いなぁ。wまぁ、常識で考えて、僕のマカオの定宿の小姐が何人も連なって写真を撮ってる事自体が商売柄「稀有な事」 ...

歳をとるにしたがって食事や趣向の変化があるのは当たり前で女性の趣味もしかりだ。最近は以前は趣味ではなかった「ぽっちゃり系」の女性がストライクでしょうがない。今日、以前撮った画像を整理していて、当時は「ボール球」だった小姐の画像を見直してチト萌えた。ポッチ ...

今は懐かしき、マカオの定宿のメイン・ロビーに長椅子が置かれていた頃。 小姐たちと一緒に座ってはじゃれ合っていたものだ。 って言うか椅子の場所が奥まっただけで、やってる ...

マカオの定宿のロビーで小姐たちの写真を撮りだすと、我も我もと群がって来ては商売そっちのけになり「撮影会」まがいに発展してしまうのはご存知。マカオの賓館小姐ビジネスにおいて、目抜き通りに面したロビーでこれほどあからさまに商売しているのはここぐらいなものなの ...

このブログを定期的に見ている方々には「何でいまさら?」な感のある「文華酒店」。マカオ内港エリアの「福隆新街」と「福隆下街(白眼塘街)」のはざかいにある、「酒店」と冠するものの「賓館」レベルの安宿で、マカオの我が定宿の系列店であり、このブログにも結構な頻度 ...

ここ数年は賓館小姐のファッション・レベルも先進国並みになってきたけれど、ほんの数年前まではいかにもな「小姐ファッション」に身を包んだ子がほとんどだった。中には度が過ぎて何かの「舞台衣装」か「コス・プレ」を彷彿とさせる服装の子もいて、それはそれなりに面白か ...

初めて会ったのは2002年の夏。最後に会ったのが2007年の春だったので、その付き合いは5年弱。「しばらく定宿で見かけないなぁ」「引退したのかなぁ」「結婚でもしたのかなぁ」なんて思っているとひょっこり帰ってきてはまた営業し始める。それでもここ3年ほどは定宿で見かけ ...

昨日のネタの続きになるけれど、これらの画像を見て、中には「懐かしい」と思うマカオ・リピーターもいるだろうし、「何でリスボアが工事中なんだ?」と思うマカオ初心者もいるだろう。なかには「これがマカオなのかぁ」と思うマカオ未渡航者もいることだろう。これらの画像 ...

3日前にほんの前振りで書いた「小姐画像」のリクエスト・コメント&拍手記事。リクエスト・コメントは無かったものの、たった3日で35拍手(スゲー!)と言う今までに無いほどの拍手を頂き、多くの方々があの「携帯電話で話しているポーズ」の小姐画像の特集を見たいのは理解 ...

11月2日に書いた「小姐ネタ」。明らかに「ボール球」ながら数多くの目撃談(ネタに対してのコメントね)が寄せられ、チト笑った。「みんな良く小姐たちを見てるなぁ」と思ったし、それ以上にこの子が目立っていたのか印象に残り易いのか。何かの琴線に触れる子なのだろうなぁ ...

今日新たなクライアントとのミーティングに出かけた。世界的なコングロマリット企業なので名前を出してはいけない以前に折衝した事さえ極秘にしなければならないらしい。面倒くせーよなぁ。そんな「疲れる相手と対峙した」今日この頃。久々の「小姐ネタ」です。以前からこの ...

今日も手抜きです。ひところ、僕のマカオの定宿で「営業」していた小姐。ど真ん中のストライクなのだがオキニの親友だったので手が出せなかった。同じ時期に同じ宿で寝食を共にしているのだから、宿内での人間関係のバランスを考えちゃうよね。そんな残念な思いをする事もあ ...

前々から思っていたのだが、この小姐ってタレントの「麻木久仁子」に似てないかい?この子これで20代中盤。それでいて麻木久仁子に似てるって事は、この子が老けてるのか麻木久仁子が若いのか。まぁ、それ以前に中国本土の戸籍制度を疑ってしまうよな。wちなみに僕は「老け ...

 モブログついでに携帯内の画像フォルダをチェックしていて、こんな画像を見つけた。 以前何かのネタに使用したかもしんないけど、再確認のためにも。w テーブルを囲んでたくさんの人がいるのがわかるよな。 僕のマカオの定宿では毎度毎度の光景だ。 ...

ライブドアのブログの記事の下には、コメントやトラバと共に「拍手」と言う項目があり、クリックすると管理者にしか読めない「ミニ・コメント」を入れれるようになっている(別にコメント入れなくても、拍手のみでもO.K.)。以前携帯内臓のカメラの画素数を話題にした時、使 ...

最近読んだとある写真家さんのインタビューで「最近はファインダーを覗かずに撮る事も多いし、自分でシャッターを押さない事もある」的な内容の記事を読んだ。それは本当の意味での「自分の写真なのか?」と言う疑問もあるだろうが、僕はなんとなくその写真家さんが何を言い ...

マカオの賓館で小姐たちと長らく寝食を共にしていると、知らなくてもいい小姐たちの素の部分が分かってきて、外見はど・ストライクながら性格が暴投で手が出せないと言う小姐も出てくる。この子もその節かな。通常はハッチャケに元気な子で、「ショコたん」を(外見も内面も ...

今までたくさんの「僕のオキニ」を輩出してきたマカオでの我が定宿。その中でも一番付き合いが長く、一番付き合いが深かった小姐がこの子だった。出会い初めから実務の金額もあいまいだったが、時には「過夜」しても「払えるだけでいいよ」的だったし、最終的には.........チ ...

大好評を得ているシリーズの第3弾!って言うかこのシリーズ今回でしばらく打ち止めにします。小姐が変わるだけで、毎回同じ場所でしか撮ってないので、僕的に絵面が気にくわないんですよ。もともと賓館小姐はマカオにいてもそれ程外出しないし、ましてや観光地などの知識も無 ...

マカオで出会った小姐なんて今まで何百・何千人といるけれど、その中でも飛び切りに僕になついていた小姐がこの子だ。 僕が定宿にいないときに日本人客が来る事もあるけれど、そんな時に「日本人客は全員『コイワ』と呼んでいたよ」と怖い事を言っていたのはこの子だ。 僕 ...

*実家は農家で父と母2人で農作物を栽培し、自家消費分以外は自由市場で販売して現金収入を得ている。  学生時代は自分も手伝ったりしたし、今は弟が学業の空いた時間に手伝っている。自分は中学卒業後、地元で衣服の行商をしていた。昨年父が病気になり、以前のように働け ...

マカオ内港エリアの安宿密集エリアである「福隆新街」から一本脇道にそれた「宜安街」にある典型的な安宿の「東方旅店」。部屋の間仕切りの天井に近い20〜30センチ程が格子状になっていて、もちろん隣の部屋の音は筒抜けだし、蚊の行き来も自由な造りだ。こんな宿を昔は「シ ...

今年の旧正月のマカオの「宿争奪戦」は物凄かった。これはマカオだけに言えることではなく、中華圏全体が同じような風潮で、その原因は4〜5年前に始まった本土中国の個人旅行自由化によるものだろう。旧正月前になると、地方から都市部に働きに来ている貧しい出稼ぎ労働者達 ...

以前から気にはなっていた宿で、色々と検索して情報はあるのだが、実際に今現在宿泊した事のない「オーガスターズ・ロッジ」。(と言うわけで、この記事の画像は全て「拾い」です。)マカオのアコモでは珍しい「ドミ」があったり、共同のラウンジにフル・キチネットが揃って ...

チト「あのなぁ〜」と思うことがあるので、簡単に。多くのサイトでマカオの安宿を紹介する件があって、多分に本当のマカオの安宿の実態を知らずに個人のサイトやらガイド・ブックに載っている宿を紹介しているのだろうが、「地球の歩き方」や「4トラベル」のような健全さが売 ...