コイワカメラの「世界の路地裏で(または女たち)」

旅先で出会う変わった事物や、または女たち。 それに纏わるショート・ストーリーズ。(画像はクリックして大きくして見て下さい。)

タグ:ブッキング

このブログを始めたころは既に澳門に嵌っていて、と言うより澳門に恋をしていたw仕事中も暇があれば澳門の地図を眺め、家に帰れば仲好しの小姐たちの画像を眺めていた。それ以前はインドネシアのリアウ州(現在の「リアウ諸島州」)のバタム島に嵌っていた。そんな日々の一 ...

ここ数日「バタム島」とか「バタム」の検索ワードでこのブログを訪れる人が多いけれど、バタム島で何かあったの?と逆に問いたい。 ひと頃は分刻みでスケジュールをたてては「1泊2日(実際は1泊3日)」とかで訪れるほど「ハマッタ」バタムだが、ここ16年ほどは近場で「桃 ...

http://4travel.jp/traveler/koiwakoiwa/album/10007564/ 旅行時期: 1998年08月 バタムのノンサ・ビレッジからサンパンで10分ほどの沖合いにある、一周100メートル程の島です。本当に小さく、本当に何も無い島ですが、リアウ群島の一番北にあり、シンガポールに ...

もともとバリ女性に対しては、「出っ歯で・ブサイク」と言うステレオ・タイプを持っていたが、それはもはや20世紀の話しらしい。 17年ぶりのバリ島では、事の総てが「更新」されたかのようで、昔の面影はほとんど無い。 その昔は、バリ女性はブサイクで、バリ島内 ...

シンガポールから程近い、インドネシアのバタム島に通い詰めていた時期がある。 シンガポールからフェリーで一時間足らずで行き来できる地勢や、観光客のほとんどがシンガポール人とあって、経済圏的にはシンガポール依存型の島だ。 インドネシア全体が不況に陥っても ...

分る人には分る。 コアなバタム・リピーターにとっては、こんな画像でもカウパってしまうはず。 何度ここで「ビンタン・ビール」を飲んだ事か。w ...

インドネシアには「ワルン」と呼ばれるキオスク(小商店兼食堂)が在る事は以前記事にした。 インドネシアのみならず、僕が訪れたバハマ、メキシコ、ラオス、マレーシア、台湾、などなど、南洋の国々の個人経営の商店の品揃えの「希薄さ」には心が和む。 それだけでは ...

インドネシアのリアウ州に位置する、離れ小島の「バタム島」は、マカオにはまりながらも、平行して通い続けた島だ。 ここ近年はマカオにはまりっ放しで、この島に訪れる機会も無いが、今後あるかと問われると、それも定かでは無いほど懐かしい。 この島では、若い「 ...

自分の人生を考え直すほど、また、仕事の合間を縫って1泊3日で東京からバタム迄会いに行ったほどハマッタ、インドネシアン・GAL。 今、冷静に考えると、ただの「熱病」レベルでしかなかったのだと思う。 でもゴールデン・デイズ。 ...

ここ最近はとんとご無沙汰のバタムだが、ネタにしようと思い出してみると、バタムで一人寝をした記憶が無い。 誤解されないように追記しておくが、僕がバタムに頻繁に行き来していた頃、セフレやオキニもそこそこいたので、毎晩「ブッキング」していたわけではない。 ...

日本から直接バタムに乗り込むと、「ここは無法地帯か!?」と思えるほど、日本との治安の違いに愕然とするだろう。 それでも200万人以上のインドネシア人が暮らしているのは事実だし、こんな土地でも、まっとうに暮らしていれば殺される可能性は高くはない。 要は ...

最近のアクセス解析で、インドネシアのバタム島の検索でこのブログに来る人たちが多い。 確かに情報の少ないエリアだし、ひと頃ほどに日本人が行かなくなったのも情報の少ない原因だとも思う。 また、その原因を作ってるのがこのブログや僕の真面目なほうのブログ(http:// ...

以前(2006年2月)に、インドネシアのバタム島の事を少しだが記事にした。 日本からは遠いせいか、はたまた馴染みが無い場所のせいかあまり話題にならなかったが、俺自身が最近また行きたくなってきたので少し記事にしたいと思う。 インドネシアと言うと、すぐにバ ...

一時期、インドネシアのバタム島にはまっていたことがある。 この島のことはここでは多くを書かないけど、(詳しくはネットで調べてくれ!)人口の75%が女性と言うそれ用の島で、郊外のクラブのメニューには各種覚醒剤(エクスタシーなどのアッパー系)が載っているという、 ...