とあるカンボジア・スヴァイリエンの朝。宿前の雑貨屋のテーブルに陣取って、胃にやさしそうなドリンクで体を起こす。その後朝飯が喰らえそうな場所を探しに市場に赴くも食指が動くような飯は見当たらず、結局宿近くの食堂でお茶を飲みながらの「朝フォー」。タイやラオス ...