コイワカメラの「世界の路地裏で(または女たち)」

旅先で出会う変わった事物や、または女たち。 それに纏わるショート・ストーリーズ。(画像はクリックして大きくして見て下さい。)

タグ:スバイ・リエン

街の中心の広場の斜に、この街唯一の夜中まで灯りの途絶えない一画が見える。 そんな場所こそが僕の過ごすべき場所。 ローカルが集い、会話と笑いのある場所。 辺境だろうが、貧しかろうが、ライフ・スタンダ ...

タイトル間違えたな。 「日常のノロドム」かな。 シハヌークね。 日本語では「シアヌーク」の方が分かり易いかな。 現地語(クメール語)の ...

何か勘違いされている気がするけれど.....w 英語だと「サムライ」ではなくて「サミュライ」って発音される事が多いんだよね。 それ以前に「武士道」の思想自体もね。 新渡戸稲造やロバート・ベーデン・パウエ ...

画像を伴ったストーリー・テラーとしていろいろと考え・考察し・練りに練って・センテンスのフローを熟考しているのだけれど、「書く」行為に対して「ダル」なので、今日も「手抜き」で。w 少し ...

地球上の何処でも、人の営みがある場所には必ずや「男と女」の存在があり、それらは個々各々「番」になろうとするのは動物としての必然。 何を語らいでいるのかな。 否。 恋する ...

どんな田舎町にもそこそこの美人がいるもので、それはカンボジアの辺境都市においても例外ではない。 僕が例祭好きなのは、今まで目にした事が無い「民族衣装」を垣間見れたり、またそれを纏ったローカルのキレイな女性達が集う場所だからだ。 ...