コイワカメラの「世界の路地裏で(または女たち)」

旅先で出会う変わった事物や、または女たち。 それに纏わるショート・ストーリーズ。(画像はクリックして大きくして見て下さい。)

タグ:アンコール遺跡群

この遺跡群がある街に長々滞在して観回った日々からもうしばらくの年月が経った。お膝元の「シェム・リアップ」の街も楽しくて、グルメやカフェがたくさんあって再訪したいのは山々だけれどまだ時期尚早かなw 高層の遺跡や城壁、それらを取り囲む樹木も鬱蒼としているけれ ...

アンコール遺跡群、グランド・サーキット北側ともなると観光客の姿もほぼ無く、チト脇の茂みにずれると未だ未撤去地雷が埋まっている中を、毎日飽きもせず同じような場所を、同じようなものをチンタラ時間をかけては見学・撮影。周辺には「タ・ソム(Ta Som)寺院」や「クロ ...

アンコール遺跡群観光は「アンコールと言う町の観光」と言っても良いほど広い範囲にわたり、足やガイドがいなければ的確なコース取りや時間配分などは計画できないほどの広さだ。単日なら「アンコール・ワット」周辺をくまなく、短日なら「ショート・サーキット」と呼ばれる ...

オーダーされた仕事のために赴いたのでネタにできない場所や画像も多々あるのだが、権利を侵食しない範囲のネタで綴る「カンボジア・アンコールワット食紀行」。今、改めて眺めると単調で日々あまり変化の無い食事をしていたなぁ、と思う。「中国東方航空」の上海経由で、復 ...

 カンボジア屈指の世界遺産である「アンコール・ワット」やそのお膝元の街「シェム・リアップ」の街中で出会った美人さんたち。清楚でたおやかながら、内面に激しい激情を含んだクメール美女たちの飾らない日常の姿。ファインダーを向けると必ずや笑顔をくれる優しさなのか ...

(確か)一週間の通しチケットを購入しては毎日シェム・リアップの街中から通った「アンコール遺跡群」。その中でも代表的な「アンコール・ワット」正面からのアプローチ。観光客に混じって小乗仏教徒の出家姿や結婚記念写真を撮るローカルを垣間見る。 高い拝観料を払って ...

シェム・リアップで僕が宿泊した「タン・カン・アンコール・ホテル」周辺の昼間の日常風景。日夜や屋台や露天が点在し、レストランや飯屋も多く、いつでも空腹を満たせる僕好みの街。敬虔な小乗仏教徒の国民性なので発展途上の国と言えども、しっとりとした清潔感のある凛と ...

世界遺産のアンコール遺跡群のある街「シェム・リアップ」には「パブ・ストリート」という名の外国人旅行者のための溜り場がある。カルカッタのサダルのような、クタのレギャンのような、サイゴンのブイ・ビエンのような、チムサーチョイのチョンキンのような、バンコクのカ ...

カンボジア西部、シェム・リアップ郊外に鎮座する寺院都市遺跡のアンコール遺跡群入り口のアンコール・ワット。iPhoneのパノラマ撮影にまだ不慣れな頃だったので、画像がブレブレ。まぁ、このブレブレ感こそがiPhoneならではと言えばそれまでなのだがw雪辱に行きたいw生き ...

普段はこの場所、ハングルやらチンク語を声高らかに喋る民族の観光客が絶えず「右往左往」しているのだが、このタイミングは偶々人影無し。拡大すると、奥にいるなぁ。w4TRAVEL B級グルメ HONG・KONG MACAO macau TAIWAN とりあえずビール とりビー アメッド アメド アメリ ...

カンボジア、「アンコール遺跡群」の一部である「バイヨン」。まぁ、観光地だな。w4TRAVEL B級グルメ HONG・KONG MACAO macau TAIWAN とりあえずビール とりビー アメッド アメド アメリカ インドネシア カメラ カンボジア ガンランバ ギャラリー クタ グルメ ゲイラン サイ ...

「プリア・カーン(Preah Khan)」とか「東バライ(East Baray)」とか「バンテアイ・スレイ (Banteay Srei)」とか。実際にカンボジアのアンコール遺跡群を訪れた人でも、その中にはたくさんの寺院や城市や城壁や病院や瞑想家やサナトリウムやそれ以外の「街の機能の全て」 ...

皆笑顔でいいね。ウェディングは「喜」へ向かう最大のベクトル。いいね!4TRAVEL B級グルメ HONG・KONG MACAO macau TAIWAN とりあえずビール とりビー アメッド アメド アメリカ インドネシア カメラ カンボジア ガンランバ ギャラリー クタ グルメ ゲイラン サイゴン サイ ...

世界遺産であるカンボジアはシェム・リアップ郊外に位置する「アンコール・ワット」に赴く日本人は多い。でも「中央祠堂」まで上れる人は、身体的にも体力的にも36%位かな。アンコール遺跡群全般に言える事だけれど「階段が急過ぎるんだよ」。高所恐怖症の僕には、写真撮ってなけ ...

ニャック・ポアン(Neak Pean)(「絡み合うヘビ」、英語: The entwined serpents)は、カンボジアのアンコール地域において、12世紀の後半、王ジャヤーヴァルマン7世の統治時代に築かれたプリヤ・カーンのバライにある丸い島に仏教寺院を備えた人工の島。プリヤ・カーン・バ ...

アンコール遺跡のお膝元の街シェム・リアップの一大市場である「OLD MARKET(オールド・マーケット)」。以前は「御茶屋」だったか「骨董屋」だったかで、公けにマリファナが売られていたりしたらしいけれど、さすがに21世紀の今現在は「公け」には販売されていない。市場の中心は生 ...

アンコール遺跡群の「グランド・サーキット」内に位置しながらもほとんどのツアーでは寄ることも無く、忘れられたかのような「クオル・コー(って、Wikipedia日本語版には書かれているけれど、正確な発音は現地では「クロル・コー」だったけれどね。)」。879年にインドラヴ ...

初めて訪れるアンコール遺跡群の街である「シェム・リアップ」でも、相も変わらずホテルなど事前予約するはずも無く、空港から市内へ向かうタクシーのドライバーにご相談。一応「オールド・マーケット」傍の「ポピュラー・ゲスト・ハウス」にしようかなと、宿の名を告げ向か ...

タイトルどおり。4TRAVEL B級グルメ HONG・KONG MACAO macau TAIWAN とりあえずビール とりビー アメッド アメド アメリカ インドネシア カメラ カンボジア ガンランバ ギャラリー クタ グルメ ゲイラン サイゴン サイパン シンガポール ストリート セナド広場 ソウル タイ族 ...

アンコール遺跡群の入場用パス売り場で見かけたカンボジアン美女。今回のシェム・リアップ滞在中に見かけた女性の中でダントツに「ど真ん中ストライク」だった。パス購入者の列を整理にあたったり、チケットの種類の説明をしたり。忙しそうだったので、僕はただ傍らでカメラ ...

シェム・リアップの街中から何処ぞの観光地に向かうにもアンコール・ワットを通過点として広がっているので、用が無くても必然的に毎日この場には来る。って言うか「来るようにしている」。と言うのも、シェム・リアップ観光初日に西大門前の露天で、ドリンクやスナックの売 ...