コイワカメラの「世界の路地裏で(または女たち)」

旅先で出会う変わった事物や、または女たち。 それに纏わるショート・ストーリーズ。(画像はクリックして大きくして見て下さい。)

カテゴリ: 路地裏

金曜日の世界の路地裏からの配信観察。 (このエントリーって結構前に書いているので)はてさてアップされる頃の日本は緊急事態宣言が解除されてどんな状況なのだろう?早く海外に行きたい組の一人として、もうヤキモキw現実問題、海外に実際に行ける状況になるのは年 ...

今年何度か沖縄県那覇市に滞在してはさまざまなショップやレストランを利用した。 そんなこんなで街中をそぞろ歩いていると567禍で営業を自粛しているのか、はたまた台風で閉店を余儀なくされているのかシャッター通りを商店街の中で見かける。そこにはさまざまなグラフ ...

金曜日の世界の路地裏からの配信で見る市井の暮らしぶり。 東南アジアや中央アジアから。この567禍で以前より屋外からの配信は減り屋内の定点配信が増えたけど、それなりに市井の暮らしぶりはうかがえる。偶像崇拝禁止のイスラム国家の屋内の壁に装飾文字で描かれたコー ...

崗陵街(荒字巷) (マカオ・ストリート・ストーリーズ9)2006/07 - 2006/08マカオでも、そこそこ生活にゆとりのある人たちが多く住む雀仔園街市近辺。 普通の観光客はまず皆無の「マカオ色」の色濃いエリアでもある。カジノや世界遺産などとは無縁の飾らない普段着のマカ ...

金曜日の世界の路地裏からの配信観察。 今回もウズベクの路地裏も。 567禍以降はアジアでも屋外配信するライバーが少なくなり、風景配信の主は室内にシフトが増えた。集まる事自体がはばかれるのでイベントの配信もめっきり減っては寂しい限りだ。それでもワクチン接 ...

先週、先々週に引き続き「マカオの路地裏 BY SONY U-50」。「コイワカメラはマカオやっとけ」シリーズw画像アルバムを年代に沿って現在に近づくと必然的にこの頃はマカオばかりの画像オンパレードwという訳で今回はマカオ半島部南岸周辺。事実上のマカオ半島部南端の「西湾 ...

プリミティブなハーフカメラの「ゴールデン・ハーフ」で撮ったマカオ内港区の路地裏画像のデジタル処理。ハーフカメラなので必然縦構図の画像が多くなるのはしょうがない。定宿の部屋から眺める汽水を隔てての中国本土。以前は小姐もいた濠江酒店。紅窓街(福隆新街)を経て営 ...

金曜日の世界の路地裏からの配信観察。 今回も東南アジアと中央アジアから。東南アジア各国とウズベクの市井の暮らしぶり @ 567禍。ハイソからヒクミまで。大体この辺からの配信wシックスサマナ 第37号 俺たちのドリームハウスクーロン黒沢(著)、鈴本リク(著)、コ ...

金曜日の世界の路地裏からの配信観察。 また恒例の東南アジアからの配信にウズベキスタンを加えて。 路地や路地裏や、家の内外や、農作業や、工事現場や、釣りや何やらら。独裁国家でイスラム国家のウズベクでも日々の暮らしは何らキャピタリズミカルな東南アジア各国 ...

この頃の僕はマカオしか行かなかった記憶。画像ファイルを見ると3ヶ月に一度は訪れている。3連休があれば必ずや訪れていた。必然マカオ・ネタが続く。街中で世界遺産登録のための整備が盛んに行われていた頃で、何時までこの騒音の中で暮らすのだろうと危惧していた頃。まぁ ...

先週の続き。 サイバーショット・U-50 で撮るマカオ内港区。賓館や酒店のエントランスの様相が結構変化しているのと共に「新華」のエントランスに変化が見られないのは、過去様々な映画のロケ地になりその「聖地巡り」目当ての観光客用に昔の佇まいのままにしているため。こ ...

盛夏の時期は沖縄行きがちだったけど渋谷もいつも通りうろついた。 567禍で人出が疎らだったり、仲良しの多いマンションが取り壊しになり居住者が全員引越ししたりで寂しい事が多い渋谷の夏だったかな。そんなこの夏の裏渋谷の風景。撮ったままの編集一切無しの僕の半径 ...

この567禍で海外に出れないけど計画はシビシビとは立てていて、その候補地の一つにウズベキスタンがある。 567禍以前は色々と辺境・秘境にも足を運んだけど、さすがに21世紀にもなると(多くはネットの普及によるけど)辺境・秘境も進歩をするわけで、日本から直行便で ...

僕がまだSONY 製のサイバーショット U-50 を嬉々として使っていた頃。デジカメの技術もそれほど進んでいなく、0.3メガピクセル程度のデジカメがまだ市場に出回っていた。(まぁ、今現在もあるけれど「トイカメ」とか子供向けデジカメの範疇だよね。)携帯電話はこの頃ソニエ ...

金曜日の世界の路地裏からの配信観察。 最近のビゴライブの新たなルーティンとしてウズベキスタン・チャンネルも観るようになった。 そんなのも含めて。 まだウスベクの画像は少ないですが、これからわかりやすい画像も増えるかなw東南アジアと中央アジアの市井の暮 ...

金曜日の東南アジア各国の路地裏サイバー出歯亀。 停滞感のある雨季の東南アジアの風景。オリンピックが閉会した後のニュースは567の事ばかり。気分を変えたい。旅に出たい。シックスサマナ 第37号 俺たちのドリームハウスクーロン黒沢(著)、鈴本リク(著)、コイワ ...

今からさかのぼる事20年ほど前の韓国・ソウル市内の路地や路地裏やその周辺の事物。その昔は昼夜問わず猥雑なエロチシズム感が漂う街だったけれど、年が経つうちに東京都下の大都市の様相に似てきた韓国・ソウル市内。この画像を撮ってから20年ほどしてやっと立川あたりの雰囲 ...

金曜日の東南アジア各国とロシアの市井の人々の暮らしぶり観察。 戸外でのマスク着用率がまた高くなって来ている東南アジア各国と戸外からのライブ配信でいつも人影のないロシアのどこか。それでも市場やマートや商店街やサリサリストアが機能しているのは活気があって良 ...

「空」シリーズ、そろそろ飽きてきたので今週から「路地・路地裏」。今まで何の気なしに撮ってきた画像の中で路地や路地裏が写っている画像の羅列。その中で見かける市井の暮らしぶりや街の空気感や。最初はクラウドの中の一番古いデジタル画像の「新大久保」の2003年初頭の様 ...

金曜日の、東南アジア各国の路地裏や屋内で繰り広げられる市井の暮らしぶり観察。 世界中がCOVID-19 禍の中、みんなよく働いている。特に女性たちが。大体この辺からの配信。シックスサマナ 第37号 俺たちのドリームハウスクーロン黒沢(著)、鈴本リク(著)、コイ ...

金曜日の、東南アジア各国の市井の人々の暮らしぶり観察。 密なパブリックな場所ではマスクを着用し、作業時には外して、がデフォルトになりつつある東南アジアでのコロナ対策。日本以上にコロナとコロナ対策がコロコロと変化する東南アジア各国の状況。僕も旅先でバイ ...

金曜日の東南アジア各国市井の人々の暮らしぶり観察。 配信から眺めるだけで、東南アジア各国では野外で活動する機会が東アジアより多いね。健全な暮らしぶり。開放的な生活。[まとめ買い] シックスサマナクーロン黒沢(著)、日野日出志(漫画)、コイワカメラ(写真 ...

金曜日の東南アジア各国の市井の暮らしぶり考察。 東アジアはコロナ禍でてんてこまいなのに比べ、何か日常を取り戻した感もある東南アジアの市井の暮らし。マスク姿が少ないなぁ。シックスサマナ 第37号 俺たちのドリームハウスクーロン黒沢(著)、鈴本リク(著)、コ ...

金曜日の東南アジア各国の市井の暮らしぶり観察。 「outdoorliver」と言うカテゴリーもあったけど、それには属さない日々の配信者たち。この辺の日常。シックスサマナ 第37号 俺たちのドリームハウスクーロン黒(著)、鈴本リク(著)、コイワカメラ(巻末グラビア「西 ...

これも食材、あれも食材2003/07 - 2003/08マカオの道端で見かけた数々の食材。これらは決して野味(珍味)ではなく、マカオしいては、華南地方で恒常的に食べられている一般的な食材。海鮮食堂の前に並べられた「蒸す」食材のディスプレイ。 全て1人前。 20元から30元って ...

金曜日の東南アジアの市井の人々の暮らしぶり観察。 大概タイ。はたしていつになったらこの地へ赴けるのだろうか?シックスサマナ 第37号 俺たちのドリームハウスクーロン黒沢(著)、鈴本リク(著)、コイワカメラ(巻末グラビア「西双版納(シーサンパンナ)」・写真) ...

金曜日の東南アジア各国の、配信から眺める市井の暮らしぶり。 最近は、夙にベトナム・チャンネルでよく観られるのだけれど、農作業風景を配信するライバーが増えているのがうれしいし観ていて飽きない。ライブとして長々と観ていられるのはやはり第一次産業だよね。大 ...

5年前の2016年の今日。僕はマカオにいた。2016年に限らずマカオにはいつもいるけれどこのときの滞在は久しぶりの訪澳で、珍しくマカオ中を散策しては「マカオの路地裏の新陳代謝」を確認して歩いた。 朝飯に麺粥を食わずにあえて清真(ハラール)食堂で食らったり。マカオ内 ...

金曜日の東南アジア各国女性たちのファッションチェック。 市場や食事や農業やレッスンや工事や何やら。東南アジア市井のリアル。大概この辺からの配信。シックスサマナ 第37号 俺たちのドリームハウスクーロン黒沢(著)、鈴本リク(著)、コイワカメラ(巻末グラビア ...

金曜日の東南アジアからビゴライブで配信される市井の暮らしぶり。 生活ライブを配信するライバーは少ないため、なんとなく定点観測気味w 年中薄着でいられる南洋気候の東南アジアの市井の暮らし。自然の匂いや生活の香りの強い環境。消毒液や香水や草木やココナッツオ ...

昨年のちょうど今頃。 朝飯を食らいに電車で所沢駅まで向かい、立ち食いソバ店で食らっては散歩ついでに歩きで東久留米駅前まで。 東久留米駅前の商店街で早めのランチを取ってはそのまま散策ついでに黒目川沿いの遊歩道を北上して帰宅する。初夏の陽気の昨年の5月中旬 ...

金曜日の東南アジアの市井の暮らしぶりの観察。 劇的に進歩し続ける東南アジア各国の市井の暮らしぶり。日本と違い貧富の差が激しい。この辺の暮らしぶり。シックスサマナ 第37号 俺たちのドリームハウスクーロン黒沢(著)、鈴本リク(著)、コイワカメラ(巻末グラビ ...

特にコメントもなく、リアルなマカオの路地裏で。定宿の屋上から眺めるマカオ外港区。定宿の屋上から眺める広州大酒店跡。マカオ内港区の散歩道の前後左右。16浦前で。雀仔園への行き来。シックスサマナ 第37号 俺たちのドリームハウスクーロン黒沢(著)、鈴本リク(著)、 ...

こんなコロナ禍の中でも街には出るわけで、詰所のある渋谷は昼となく夜となくうろつく。 街はすっかり春の様相で薄着の若い子達の姿が眩しいw そんな華やかさが増した春の渋谷のそこここ。 多くの時間はビルの上で。新刊出ました!シックスサマナ 第37号 俺たちのド ...

先週は「木曜日の」なんて書いたったけど、本当は「金曜日の」世界中から配信される現地の市井の人々の日々の暮らし。 日夜常時暑い東南アジアだからなのか、皆もうマスクをせずに日々暮らしてる姿が配信される。もしかしたら刹那なのか、もしくは無知か鷹揚さかwでも、 ...

上海滞在の夜。特にしたい事も無くバンド(外灘)を行き来しては対岸へ「外灘観光隧道」 を利用して。主に観光客向けなのだろうけれど、普通の地下鉄に乗り込むかのような地味なエントランスから入っては実際に乗り込むとタイムトラベルしているかのようなアトラクション感w ...

木曜日の、世界中から配信される現地の市井の暮らしぶり。 こんなコロナ禍にありながら明るくアグレッシブに生きる東南アジアの市井の人々。まぁ、中にはこの配信で日に何十万円分も稼ぐライバーもいるのだろうけどね。大概この辺からの配信。シックスサマナ 第36号 マ ...

自宅から10分ほど離れた場所に「黒目川」が流れては、春は草花、夏は水浴び、秋は昆虫観察といろいろな風情が楽しめる遊歩道が川沿い両側に設られてある。 昨年の今頃。天気のいい休日の朝に、その川沿いの遊歩道を小一時間程北上して街道沿いまで朝食を食らうための散 ...

金曜日の、アジア各国の暮らしの観察。 ビゴライブで配信される東南アジアの市井の暮らしぶり。 老若男女・貧富・戸内戸外・遊労さまざまなリアルな東南アジアの市井の暮らしの一瞬一瞬。ヨーロッパやアメリカ大陸各国がコロナ禍でピリピリする中、ほとんどの人はもう ...

石垣の宿の夜の周辺。 夜呑みが目的で夜歩きするので勿論バイクは宿に置いたまま。バイクで流した時は繁華街が狭いと感じた石垣だけど、歩きとなるとさすがにしんどいwまだコロナ禍真っ最中の中での旅なので、宿以外では東京から来たなどとは言わず、極力コミュニケーシ ...

毎週金曜日に手抜きしたくてビゴライブで配信される屋内外の様子をスクショして羅列するだけのシリーズ。 僕個人的にはスクショ画像の編集の練習日w全体的にバーストかけすぎでコントラスト強すぎだなぁ。まだ練習中wこの辺での出来事。シックスサマナ 第36号 マジキチ日 ...

金曜日のスクショ画像の編集の練習日。 ビゴライブで見かける東南アジアの市井の暮らし。 日々の暮らしの中では既にマスク姿をあまり見かけない東南アジアの今。この7月にはバリ島が旅行者受け入れを開始するとの発表!先ずはバリ島かな。この辺での出来事。シックス ...

金曜日のスクショ画像の編集の練習w 東南アジアから配信される、ローカルたちの日々の暮らしぶりや風景や。この辺での出来事。シックスサマナ 第36号 マジキチ日本紀行 ラストオブ出会い旅クーロン黒沢(著)、アグスティン井口(著)、コイワカメラ(巻末グラビア「バ ...

西武池袋線の秋津駅とJRの新秋津駅は何かとよく利用する乗り換え駅。 秋津駅前にはこのエリアでは結構な品揃えのタバコ店があり、定期的に缶ガラムやレアなタバコを求めては向かう。 それ以外にはさしてこのエリアに目的は無いけど、タバコ大量購入ついでに駅前の富士 ...

ビゴライブで配信される働く女性の姿をスクショして不定期に羅列するシリーズ。 最近はロシアン・チャンネルも覗いているので、東南アジアの女性たちと共にロシアン女性たちの働く姿も。 ロシアは全土でヨーロピアン・カルチャーがベースになっているけれど、ウラル山 ...

都内での仕事を終えて深夜便で台湾・台北に向かう。近年お気に入りの台北の街「萬華」の宿に到着したのは深夜3時前。いつも呑んだくれる「梧州街夜市」など既に朝食の準備の様相でつまみになりそうなものは見つからず「全家」で酒とつまみを買い込んでは宿に戻って「部屋呑み ...