コイワカメラの「世界の路地裏で(または女たち)」

旅先で出会う変わった事物や、または女たち。 それに纏わるショート・ストーリーズ。(画像はクリックして大きくして見て下さい。)

カテゴリ: 日本

4週分溜まりに溜まった「伊織もえYouTubeライブ」のスクショ。「山であると同時に谷である」やつwシックスサマナ 第16号 人生一度は秘境をさまよえ!クーロン黒沢(著)、コイワカメラ(巻末グラビア「コイワ賓館」・写真)2014-10-164TRAVEL B級グルメ HONGKONG MACAO ...

ビゴライブのジャパン🇯🇵チャンネルをあまり見ないのは「塔の立った」女性が多く「押しの強い」女性ばかりなのでより観ない。 そんな中でもたまに眺めるとキラリと光る「原石」のような女性がいたりして侮れなかったりw全体的な「美しさ」のレベルはベトナムやタイに ...

日本一好きな街で、移住してもいいとまで思っている宮城県の首府「仙台市」。 生家から近いことや浪人時代に丸一年過ごし、沢山の友人や親戚が住んでいることから何かと赴く機会も多い街。なんでも揃う東北地方の中心地ながら地方独特の習慣も色濃く残りながら未だ拡大 ...

今まで2度ネタにした「光が丘公園」だけど、画角はいいのに画素が低く見づらいので画像編集の勉強を兼ねて常時いじっているサンプル画像だ。 と言うことは勉強中と言うこと。最近の僕の画像編集は彩度上げ過ぎで露出も上げ過ぎ。コントラストかけすぎでシャープネス ...

今日はほぼリアルタイムで書いてるこのエントリー。 久しぶりにビゴライブのジャパン・チャンネル見てたら激可愛い子がいたので、ついでに数人スクショしての緊急エントリー。 誰が「激可愛い」のかは言及を避けますがwとりあえず。(サムネ落ちw)シックスサマナ 第34 ...

僕の生家があり高校卒業までの18年間を過ごした岩手県一関市。 ここを離れてから数年に一度帰るか帰らないかで、7年前に父が他界して義理鴟尾が一通り済んでからは一度も帰っていない。 母はまだうるさいほどに健在だけど年上の親戚連中は次々に他界し、会わなければな ...

ある時期仕事で一週間ほど通った埼玉県ふじみ野市の上福岡駅周辺の商店街。 小さな街に小さな商店街のある地方の小都市で「爆笑問題」の太田光の出身地らしい。たくさんの人々と出会ってはたくさんお話しをしたけど、今現在ほぼ記憶に残っていない。駅前の吉野家で何度 ...

静岡県東端の伊豆の国市にある温泉街の「伊豆長岡温泉」。 訪れたのは15年前なので本当の「回顧録」になるけど、小さな温泉街ながら飲食店が多く干物などを扱うお土産店やスマートボール屋や射的屋など「昭和感」の強い「昔ながら」と言う形容詞が似合う温泉街。この温 ...

あまりこのシリーズで話題にしないけど、ビゴライブでは日本人配信者たちも男女問わず頑張っている。 コロナで食い扶持を稼げなくなったからこそ、である。僕自身はほとんど日本人配信者は見ないけれど、多くの日本人は日本人を見たいだろうし、チャット上でもコミュニ ...

その昔、池袋のサンシャイン・シティーで年一に一週間ほどを仕事で過ごす時期があった。 もちろん近場なので宿泊は伴わなかったけど日々の飲食は「シティー」内で済ませ、多くの時間をテラスで過ごした。そんなサンシャイン・シティー内で過ごす日々の中で目にした風景 ...

JRの「東日本フリーきっぷ」を利用して秋田の横手の雪原に訪れた際に途中下車した岩手県の豪雪地域の和賀郡にある西和賀町。 JRの駅は「ほっとゆだ駅」で、駅舎内に温泉のある全国的にも珍しい駅舎が「売り」。真冬のこの周辺はこんな雪景色がデフォルトの岩手・秋田 ...

初めて訪れた日本海沿岸部の秋田。 着いて見ると豪雪の中で、台風以上の突風が吹きすさぶ気候。 「やはり日本海は凄い!」と思っていたら「爆弾低気圧」と言う異常気象だった。 一週間以上滞在した中で雪の降らなかった日は一日のみと言う豪雪の中、撮れる風景は白銀に ...

BIGO LIVE(ビゴライブ)はシンガポール発信の配信アプリながら日本人も多く利用している。 しかしながら日本には独自の「17 ライブ」や「ポコチャ」、またたくさんの先発アプリが存在するためか、ビゴライブのアジア枠47カ国中の利用頻度率は中間前後でそれほど活発で ...

厳美渓は親父の実家に向かう途中にあるので今まで何百回行き来したかわからないが、実家から車で15分ほどの距離しかないので、まあ「庭」ちゃぁ「庭」みたいな場所だ。周囲にたくさんの親戚や友人が住んでいるので子供の頃は自転車でもよく行き来した。そんな場所に200 ...

JRのキャンペーンチケットの「東日本フリーきつぷ」を利用して東北地方を彷徨いた時の、東京から一番遠くまで来た場所である秋田県横手市山内黒沢。 「東日本フリーきつぷ」は「東日本限定の青春18きっぷ」のようなもの。同じ路線上にある岩手県の湯田温泉で温まった後 ...

10年前の一時期、定期的に横須賀に滞在しながら写真を撮っていた。 日々の滞在・仕事をする中で時間が空くたび「うみかぜ公園」の岸壁で息抜きしながら携帯電話のカメラで猿島ばかり撮っていた。理由はわからないけどwその当時使っていた携帯電話内蔵カメラが130万画 ...

福島県の会津若松市には今まで数回訪れては歴代滞在日数も一か月になるほど。 ローカルの人々のあたりも柔らかく、日々これ若松城近辺で過ごしては良い印象。それに反して日々の外食が普通過ぎて夜呑みの足も躊躇するほど。背後に「喜多方らーめん」で有名な喜多方があ ...

毎夜の奄美黒糖焼酎の飲み過ぎで毎日二日酔いで、あまり滞在時の記憶が無い名瀬での日々。 レンタバイクを借りていたので一応島内はぶらついたけど、記憶も記録もあまり無いなぁw天候がそれほど良くなかったので海にもあまり近づかなかったし、長距離のツーリングもし ...

数年前の一時期、何度かに分けて「西武園」に通っていたことがある。 早朝や夕方に来客がいなくなるのを見計らって周辺を散策するだけだが、住宅地と違った「浮世離れ」した風景に「旅への好奇心」が再燃した。そんな散策を続けてたとある晩、放火による火事が起きる事 ...

一時期、年に2度ほど訪れながらも長期滞在したのはこの時のみ。毎日、ランチ時か夕方のおやつ時に「ラーメン・くどう」に通いつめ、夜は適当な居酒屋で呑んでは「第三新興街」をうろつくw青森駅前にたたずんでは「津軽海峡冬景色」を脳内で歌ったりw国内旅行に対してそれほ ...

半年に一度、北海道から東北地方一帯をツアーしていた頃一度だけ弘前市に一週間ほど滞在した事がある。 街中心部には結構な規模の商店街があり、百貨店があり、呑み屋街がありで充実した滞在だったけれど、呑みに行く先々でローカルの人々と意気投合してははしご酒が ...

2005年11月に伊豆長岡へ滞在した際にエクスカーションした静岡県沼津市淡島。 晩秋の高い空に映える紅葉と海鳥。この頃から日本国内も流浪するようになった2005年の11月。旅することが暮らしの一部になって20年経ってようやく灯台の下を眺め始めるタイムラグったらw ...

国内では呑んでもその画像を撮らなくなったけど、多少は気まぐれで撮ったりした十数枚。 呑まない夜は無いし、呑めば大概ボトルなら1本、缶なら4〜5本は消費するので、そう考えると画像に残っているのはレア・アイテム? って言うわけでは無いけどw そんな「何で画 ...

10年前の今頃の季節、僕は人生で一度きりの「手術」と「入院」を経験した。病名は「陰嚢水腫」と言う陰嚢内に水が溜まる腫瘍が出来、その中に最大500CC以上の水が溜まる奇病だ。発病から施術まで痛くもかゆくも無いので数年放置しながらも水だけは溜まるので、数ヶ月に一度「 ...

一昔前ほどのひところ。定期的に東北地方や北海道を行ったり来たり、ツアーしたりしていた時期がある。そんなひところの岩手県の首府・盛岡市の街外れで過ごした周辺の風景や空やら。周辺の建物が低いためなのか空が低くて山々が近い。 僕は高校を卒業するまで岩手県で過ご ...

ページビュー数もぼちぼち落ち着いて来たので、チト手抜き。今日のランチは青椒肉絲定食でしたw何も特別なことの無い一日。昼ごろ近況報告します。 ...

10年前のある時期、夏と冬に2度定期的に函館に半月ほど滞在していたことがある。「グルメの街」函館でホテルで部屋飲みするわけも無く、毎夜繁華街に繰り出しては朝帰りを繰り返した日々だった。そんな中で昼はランチに夜は呑みにで、毎日利用した屋台村の「大門横丁」に「チ ...

急遽な仕事で出張し一週間ほど滞在した三重県鈴鹿市。仕事先が郊外の街道沿いだったのでホテルもその周辺で行動範囲もかって知ったるもの。駅近かに「韓国系マッサー」や、結局場所が分からなかったけれど「サロピン」があったらしいけれど日々疲れてはほぼ仕事場とホテルの ...

「総括」と題しながらも普段の日々に酒の画像をすっかり記録しなくなった2013年後半。 呑み会の画像はたくさんあれど、酒本来を撮った画像は日本国内では2013年後半はこの6枚のみ。2度帰郷したり鈴鹿に出張したりと国内はいろいろと彷徨ったし、その都度毎夜必ず飲酒してい ...

昨年五月にバリ島へ向かう早朝便のフライトに間に合わせるため、前のりで宿泊した成田郊外の「カリンドー・ホテル」。京成成田駅から徒歩10分ほどらしいけれど、予約時に送迎をお願いしていたので車移動。この時まで「京成成田駅」で下車した事が無く地理感も無いけれど、駅 ...

シンガポールから帰国したこの月はどこにも赴いていないようで、国内・都内でことごとく過ごしたようだ。日々呑む酒が減るわけではないのに日々呑む酒の記録画像が無いのは「飽きて来た」証拠で、代わりに毎夜泥酔した後の閉めに喰らうカップ麺と、新たな被写体として「のり ...

初めて訪れた日本海沿岸部の秋田。着いて見ると豪雪の中で、台風以上の突風が吹きすさぶ気候。「やはり、日本海は凄い!」と思っていたら「爆弾低気圧」と言う異常気象だった。 一週間以上滞在した中で雪の降らなかった日は一日のみと言う豪雪の中、撮れる風景は白銀に覆わ ...

何処に居ようと体調がどんな状態であろうと毎夜呑まない晩は無いので、この数枚しか夜呑みのアルコール画像を記録していないのは飽きてきたのか新たなアルコールに手を出していないかw  一応「ボジョレー・ヌーヴォー」の解禁月でもあったので、西友で売られていたオリジ ...

前回は帰国後前半、今回は帰国後後半。 この頃はまだ毎晩缶チュウハイを3缶呑んだ後ウィスキー(バーボン、たまにスコッチ)をハーフ・ボトル呑んでいた時期。毎朝二日酔い状態で仕事に向っては、仕事仲間はさぞ酒臭かっただろうw最近は缶チューハイ4〜5缶で眠くなってしま ...

一週間ほど前にこのシリーズのネタをエントリーした翌日、同じ「乃木坂46」の一期生である「能條愛未」も卒業を発表した。バラエティーでは結構なボケ役のリーダー格で周囲からいじられる役も多く、初期のAKBでたとえると「野呂佳代」的ポジションだったような気がする。乃木 ...

 この頃はまだアパレル関連の仕事をしながら写真を撮っていた時期で、「アジアン怪傑王(たしか)」と言う雑誌で「世界エロ遺産」の連載用に撮影旅行で滞在した時かな。寂れた温泉街の外れに寂れたスナック街があり、地方の温泉街にしては異常な数のスナックが営業していた ...

「若月、お前もか?」って程の「乃木坂」からの1期の卒業。露出の多いバラエティーでは結構な活躍を見せてはネタのある中心的位置にいたので「もったいない」ってのが率直な感想。芸能活動は続けるらしいので、生駒ちゃん同様メディアでの活躍を見守って行きますwと言う訳で ...

2週間ほど前に渋谷駅東口の稲荷橋たもとにオープンした「シブヤ・ストリーム」。日々の通り道なので「鋭意工事中の頃」から進展具合を横目で見ながら暮らしてたけど、オープンちょっと前から写真を撮る人が増え始め、オープン後は正にのインスタ・スポットと化している毎日。 ...

数日前のニュースにもなった乃木坂46の中心的存在の「西野七瀬」のグループ卒業は、近年「乃木坂箱推し」の僕にも結構な衝撃。周囲に共有できる輩がいないので、独り悲しんではお酒の量が増えるわけでwまぁソロになってタレント活動は続けるらしいので橋本奈々未の卒業時よ ...

半月ほどバタバタと中国・華南地方を行ったり来たりしながらの滞在・流浪を終えて日本に帰国してからの8月の後半。日々の飲食物を記録するのが日常化し始めたのか、毎日毎度の外食や夜呑みの酒を逐一記録する。この頃は毎夜ビールや発泡酒を4〜5本呑む中、新たなブランドを最 ...

僕が写真を撮り始めた頃は「食い物の写真を撮るのは邪道」とか「外道の被写体」のような風潮があり、カメラの機能を確認するために撮る以外はあえて被写体にしなかった飲食物の撮影を「食日記」のように撮り始めた頃。携帯電話付属のカメラの質も上がり、SNSの影響もあって「 ...

しばらく澳門に滞在し、年末年始のイベントのために帰国。家呑みではこの頃、一晩に一本のバーボン・ウィスキーを毎夜呑んでいたので日々是「アーリー・タイムス」か「ジム・ビーム」が結構な本数をストックしてあった。呑み飽きては(差ほどテイストの変わらない)珍しかっ ...