この島に来てからと言うもの、絶えず上半身だけは何も着ずに過ごしている。

ビーチはもちろん「プライベート・ビーチ」で、ビーチ・バーやスパ用のガゼボもあり、日がな水着のみで過ごせるようになっているのでランチも必然的に水着のまま。

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(アラ・フィフのだらしない体を曝け出してすいません。)

このブログの読者の中に「裸のランチ(バロウズ著)」を読んだことのある人などいないだろうがw