今迄の人生で、あえて避けて来た国に初めて来た。

親日国で歴史的にも経済的にも兄弟姉妹国家で英語が母国語の、写真を撮られるのが大好きな国民性の国に。

写真家にとっては天国のような国民性の国。


久々に何十人もに囲まれて、しが無い会話をしながら呑んだぜw

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屋台を切り盛りする女性たちや、呼び込みに励むローカル・キッズや、その店のオーナーの妙齢の女性や、ニューハーフに囲まれて。

本当に「歳の差の無い」恋愛観を持つこの国で、僕に需要があることは分かっていたから。


僕自身の「パンドラの箱」を開けてしまった気分。


気分が高まっているのが、自分でも分かる。


ダメな男でも日本人と言うだけで、僕のような高齢でもやたら需要のある国。


もの凄い需要に、勘違いしそうだw