カンボジアの街と言って思いつくのは、大概「プノンペン」「シェムリアップ」程度で、
政治にうるさい人なら「タケオ」、歴史に詳しい人なら「コンポンチャム」辺りで打ち止めだろう。

一応ベトナムと国境を挟んだカンボジア側は「スバイ・リエン州」だけど、国境の街「バベット」の名の方が有名になり過ぎて、首府である「スバイ・リエン」など、「UNICEF」とか「JICA」などの国際機関の関係者しか訪れたりしないようなガチ「辺境」。

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まぁ「辺境カメラマン」にとっては「お誂え向き」ではありますが。w


こんな街に「愉しみ」はあるのかと問うと、答えは「ある」と即答。


何度も言うけど「世界最古の職業が存在し無い街は無い」のが、僕の今までの経験談。

人間であるがゆえの「3大欲求」でもあるからなぁ。w