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シンガポールの「タイプーサム・フェスティバル」はリトル・インディアのスリ・スリニバサ・ぺルマル寺院をベースに行なわれ、当日のこの寺院奥の広場はムスタファ達がカヴァディ(孔雀の神輿)を担ぐ前の祈祷の歌や祈りや聖典の朗読やらと、結構盛り上がり・かつテンパッている。

そんなお祭りに参加できるのは、シンガポールのインディア・ソサエティーでも高カーストの人々で、それに群がる人々ももちろん「ハイ・ソサエティー」の方々だ。

そう言う場所で目にする人々は、男女問わず「先進国民的」な「ニオイ」を感じられる。



この女性達はタイプーサムのムスタファに、祈祷の歌を捧げる女性達だ。

この画像でマイクを持ち、祈祷の歌を歌っている女性を、僕は「シンガポーリアン・インディア・ソサエティーのアンジェラ・アキと名付けたい。w


まぁ、どうでも良いけれどね。w