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日本にいようが海外にいようが食事はほぼ全てが「外食」で、家で喰うにも「テイク・アウト」か「デリバリー」のローテーション。

そんな「ジャンク食」を普通の人の2倍食べて2倍呑んで半世紀近くも生き続けているのに全く太らないのは、エネルギー消費の25%をつかさどる「頭脳」を頻繁に使っているからかなと日々考察しているがいかがか。w


そんな「グルマン(大喰らい)」の僕にとって、マカオで供される「ぶっかけ飯(快餐)」は、遅めの朝飯や早めの昼食(ブランチね)に持って来いだよなぁ。

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夕食の呑みのつまみには、魚介類や野菜が多目のものを選択することが多い反面、「がっつり飯」の朝・昼時にはギガ・ミートな食を選択肢に入れることが多い。


マカオで行きつけのぶっかけ飯の密度は日本の弁当の2倍。

その上に4品のおかずを載せ、「湯(タン・スープ)」が付いてMOP17がこの頃。


まぁ、この量なら10分足らずで平らげられるな。


呑んでいる時の「長尻」と、食事時の「早飯」は特技の一つだ。w