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『「バック・パッカー旅」や「貧乏旅行」を経験した者にとって「沖縄」と言うキーワードは最終的に辿り着く場所』と言う定説は下川裕治氏によって証明された近年。


「箱根の山」を越えた事が無い僕にとっては「憧れの地」である沖縄だが、仕事仲間に石垣島出身の子がいて、仕事の待機中にあれこれと「石垣リアル」な情報を事情聴取しているうちに「大酒呑みのうわばみ」である僕が、今現在の今の今まで「泡盛」を呑んだ経験が無い事に気付く。



と言う訳で近場の「BIC CAMERA」で、沖縄で通常流通している度数の・石垣出身の子お薦めの・不味くても(好みで無くても)呑み切れるサイズの・と鑑みていて出たチョイスがこの「瑞泉」と言う泡盛。

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まぁ「泡盛界」では結構メジャーなブランドらしいので、知ってる人は知ってるはず。


ってな事を書連ねているけれど、結局僕が酒屋に赴くと「バーボン・コーナー」で多くの時間を消費するのは旧知の事実。


ってな訳で、ついでに「REBECCA」の10年物も購入したので、通常は「バーボンのチェイサーにマテウス」デフォルトの呑みが、今日は「瑞泉」のチェイサーが「REBECCA」10年物と言う体たらくで、明日は「ハング・オーバー」決定ですね。

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と言う訳で「チェリー・ブレイク泡盛」の感想は...


「焼酎」。

以上。



また明日から「バーボンにマテウス・チェサー」に戻ります。w


(しかしながら「EVERYDAY, ONE TRY」は大事だな。 この歳になっても。w)