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ベトナム北部。

ランソン。

北へ10キロも進めばそこは中国との国境がある「国境の街」。

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国境の街だからと言って中国語が通じるわけでもなく、「グラデーション的に中国文化が浸透している」と言うわけでもない。

堅実なまでに全てが「ベトナム様式」とでも言うべく姿は、敵政国の全てを受け入れようとしない「意固地さ」のようにもとれる。



飯が旨い。