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20代後半にチットだけ「写真拒否(撮影拒否)」の時期があった。

まぁ、理由はいろいろだが、ここであえて書き残すほど立派なものでは無いので「割愛」。

そんな時でも海外に行ったり来たりはするので、一応カメラは持参するのだが、やはり撮りたくないものは撮りたくないし、撮りたくても撮れない時もある。

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そんな時に韓国はソウルの市場の飯屋で撮った一枚。

この時は多分2泊3日の旅程で友人と588を堪能するのがテーマだったので、588のアガシの写真は散々撮っていながら、旅路の写真はこれのみと言う体たらく。

何が「写真拒否」だよ。w

女の写真は撮っていながらさ。



ちなみにこの食堂(シクタン)での写真は、カメラにフィルムを装着して「空撮り」した写真なので、実際にこの時の旅路では意図して撮った写真はアガシの写真以外無い、と言うことだな。w


否、僕自身の言葉でこの情況を捉えると「スランプ」だったのだろう。

被写体に真摯に向かうのも「骨が折れる(by 昭和天皇)」。


ごぞんじ。




(しっかし、相変わらず「588」の検索ワードで来訪する人が多いなぁ。 何なの?588?????)