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バリ島で「インターネット・カフェ」と言えばその多くは観光客向けで、南部の観光エリアの街々か、観光開発されているロビナ〜シンガラジャ・ライン、アメッド(アメド)と、タバナンやネガラなどの県庁所在地かなぁ。

軽く「沈没気味」になったギリマヌクには以前一軒だけ「あった」らしいが今現在は無く、チト「インターネット難民気味」になった。w

そんなギリマヌクをアメッド(アメド)に向けてツーリングしている途中のシンガラジャで、メール・チェックをしに休憩ついでに一軒のインターネット・カフェに入った。

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とは言うものの、看板が無ければこの建物がネット・カフェだとは思わないよなぁ。w

多分に以前は観光客向けの「お土産屋」か何かに使われていた建物の流用なのだろう。

チトいかがわしさが漂うが、中に入るとローカルの中学生らしき子たちが、何かの教材で勉強しているらしい姿があるのみで、逆に僕が怪訝な眼差しで見られるという健全さがあるのみ。


隣りで営業している「マッサージ屋」も「健全系」なのだろうなぁ。w


シンガラジャも東端のブンクラン寄りまで来ると、観光客も少ないのだろう。


(ちなみに今回は「ブンクランの置屋村」は行きませんでした。)

(「走り屋」さながらだな。w)