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インドネシアのバタム島に通っていた当時、その通いの頻度も高かったせいか友人と言うより舎弟とでも言うかのような存在が多々いた。

そんな舎弟はパダン出身のギャングが多く、バタムの裏事情にも精通していて結構重宝した。

「いたせる店はナゴヤには無いのか?」の僕の問いかけに答えるかのごとく、その舎弟が連れて行ってくれたのがこの「ニュー・ジャングル・バー」だった。

まぁ、バタム島の「女のいる店は全て『いたせる』店」の法則通りの店だったが、英語が通じると言うだけで「選択肢は狭い(ほぼ『ボール球』)」で「施術料金も高い」と来たもんではリピートはしないよな。w

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わざわざ東京からインドネシアの辺境に赴いて、新小岩の場末のピン・パブ以下の選択肢では「俺のボナパルト(カタパルトでも良いけど)」が可哀想だ。

まぁ、それでも(せっかくなので)舎弟の顔を立てる気持ちで、ギリギリ施術に耐えうる選択をして店の奥で「ショート」はキメテ見たけどね。

それで施術料金がローカル向けの3倍もするんだから、結局は「サミョン」に舞い戻ってしまうバタムの夜なのであった。orz