22個の建築物と8ヶ所の広場でひとつの世界遺産として登録された「マカオ歴史地区(澳門歴史城区)」の30ヶ所。

その代表的な広場が「セナド広場(議事亭前地・噴水池)」と「聖ドミンゴ広場(板樟堂前地)」。

マカオを初めて訪れる観光客のほとんどは、この二つの広場を行き来する。

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この二つの広場、実は意識しなければ一つの広場に思えるのだが、って書いているけれど僕自身その境目が分からない。


まさか「bossini」前の地面に出し入れできる球状の金具だったら萎えるなぁ。w