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マカオ滞在中、一度はランチに「カオ・マンガイ」、もしくは〆の一杯で「バーミー・ナーム」を食べに行く「荷蘭園ニ馬路」。

別名「リトル・バンコク」と呼ばれるタイ人街。

マカオにはたくさんのタイ人経営のタイ料理屋やタイ食材を扱う「超市(スーパー・マーケット)」があるが、その密集度の一番高い場所がここだ。

まぁ、だからこそ「タイ人街」って呼ばれるんだけれどね。

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数年前はもっとたくさんの大小いろいろな店があったのだけれど、最近は昼間に行くと「シャッター通り」の様な雰囲気だ。

しかしながら夜半になると開店している店も多く、ターゲットにしている客層がなんとなく察しが付くよな。w

料理屋の客層も独特で、タイ人のみならずフィリピン人やベトナム人に混じってローカルのマカオ人やホンコン人、そして意外に多いのが西洋人種でたまに日本人(俺だ)。

その上たいがい英語が通じる。

日本にあるタイ料理屋と違って値段もローカルの中華料理屋と差ほど変わりは無い。


「使える」通りだ。