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マカオ内港エリアは僕にとっては「ホーム」で、既に飽きるほどいたるところで写真を撮っているが、未だに「ビビビッ」と感じては撮り続けている

それは惚れた女の写真を撮り続けるようなもので、僕は未だ「マカオ内港エリア」に惚れてる証だ。

福隆新街などは今まで何千枚の写真を撮っただろうか。

そこには多くの「里」と言う名のコミュニティーがあり、同郷出身者が「長屋」的感覚で生活をしている。

そんな「マカオ的長屋街」を突っ切って観光客が闊歩する福隆新街へ出ると、気分は「ハレ」から「ケ」に引き戻される。

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下町は、下町単位で時に「同郷会」や「敬老会」を開き、それは僕にとって「ハレの場のハレ」のようなキラキラ感を見せつけてくれる。

 西双版納 (965)












まだまだ僕はこの場所を惚れ続けられそうだ。