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珠海のゴンベイに行く主たる目的は「髪廊」で按摩されながら擬似恋愛に似た会話を楽しみながら、最終的にその場で「いたす」か後で(店外で)会う約束を取り付けては「いたす」事だった。

(目的がはっきりしてるな。)


ゴンベイでの僕のお気に入りの「通り」は、「民安」先の右側の(市場風情の)通りの「髪廊街(僕自身の中だけのネーミング)」だった。

今年2月に行った時は、往時は20軒近く営業していた髪廊もそのほとんどが「商売換え」していて、今現在も営業している髪廊は「四髪無し」のまとも系のみだった。


全盛期は一軒の髪廊に5〜6人ほどの按摩小姐が待機していて、髪廊街全体で100人以上の選択肢がロー・ティーンからアラサーまで色々とあった頃が懐かしい。


そんな中で「若いなぁ」と思いながらも指名せず、写真を撮ったり会話したりして、後から歳を聞いたら「16歳」と言う返答。

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この子がどこまでの「服務」をしてくれるのか定かではないけれど、もし、もし最終的な服務まで受け付けていたらユニセフから糾弾される事この上ない事になっていたのではと、今となっては肩をなで下ろす限りだ。


まぁ、それ以前に「貴州省から出てきたばっかり」のカッペぽさは、基本的に僕の好みでは無いのだけれどね。


あー、危ねー。w