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アメリカの都市伝説に「治安の悪い場所には、必ず旨いレストランがある」と言うのがある。

それは「喩え」とか「揶揄」のようなものだと思うが、「地獄で仏」とかの類いと一緒だろう。


昨日、「バリ島邦人女性殺人事件」について書き込んだ。

改めて「治安」について考えると、それは(遼東の豕ながら)絶対的な事実ではなく、あくまで人それぞれのアビリティーによる不確定なものでしかないと言うこと。

ヨハネスブルグのソウェットに、「ゴルゴ13」と「上戸彩」がいるのでは「治安」に対しての状況判断は違ってくる。


そんなものだ。


バリ島の治安は、僕が感じるに、共産国家の人民に対する処遇以下で、ここで治安の悪さを感じた事は無い!

(でも、旨い飯もあるし、綺麗な女性も多いのは、あくまで「揶揄」なんだろうなぁ〜、と確認できる。w)


バリ島JULY 2009 347








もし、一般的に、今後「バリ島は治安が悪い」と言われる事になるなら、それを加味しても、余りある「風景」の連続が存在する、と言いたい。



そもそも「治安」なんて言葉は意味が無い。

ペッ!