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珠海・髪廊






僕は映画好きで、旅の目的地も以前観た映画の舞台となった場所や、ロケ地を目指す事も少なくない。

数多の映画の舞台となったL.A.はもとより、「フィラデルフィア」のフィラデルフィア。

「マンハッタン」のニュー・ヨーク・シティー。

「シュリ」のソウル。

「悲情城市」の九分。

「チョンキン・エクスプレス」のホンコン・チムサーチョイ。

マカオは.....「八仙飯店」か。w


来月の前半の連休にどこに行こうか考えていて、悩んでいる様は、昨日・一昨日の記事を読んでもらえば、その苦悩は理解してもらえるはず。

頭の中では、「キリング・フィールズ」のプノンペンとか、「アポカリプス・ナウ(地獄の黙示録)」のサイゴンとか、色々とデステネーションを考慮してるのだが、4月に「超短髪」にした髪も、そろそろ「夏向き」では無いほどに伸びてきてるので、珠海の髪廊に行かなければ。

と言う事は、最終的な目的地は「マカオ」だよな。




とかとか。



様々な、苦悩を抱えて、まだ悩みは続く。

(髪はどこでも切れるからね。)