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img026先週3〜4日程、都心で仕事があり、その合間に(素性も互いに分からないまま)色んな人達と談笑する機会があり、その中にウズベキスタンの人がいて、話のついでに「現地の呑み屋情報」とか(ウズベキスタンはモスレム国家)「夜の遊び場情報」など、多岐に渡る情報を聞き出し、「では、またの機会に」と言う事になり、名刺を交換しましょうと、もらった名刺の肩書きは「ウズベキスタン大使館・二等書記官」。

また、やっちまったぜ。

娼婦の存在や、現地での相場、主たる場所とかの「俗」な情報を、大使館の書記官から聞き出してしまうとは。

どうりで会話の途中に、「率直に話すと」とか「実際は」などの単語(この時の会話は英語)をやたら口にする人だなぁ、とは感じていたが、まさか大使館関係とは思わなかった。

会話の中で、「真面目な人だなぁ」とは感じていたが。



img025こんな事は今回が初めてではなく、以前は「パプア・ニュー・ギニアの首相府」の方にも同じような質問を投げかけたり、「キリバスの水産大臣」のような人とも夜遊びの話で盛り上がったり。


それでもみんな、いやな顔せず話しに乗ってくるという事は.......


どんな地位にあろうとも、男なんてそんな物だよね。w



(プライバシーの問題もあるので、名前は伏せてあります。)