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a6e70a5e.JPGここ近年、散髪は日本でした記憶がない。

中国本土ならRMB40、インドネシアならRp.80000、サイパンならUS$7、マカオでもMOP70ほどで済んでしまうからだ。



そんな事を加味している訳ではないのだが、海外に出向くと、暇をもてあました体はいつの間にか「散髪屋」に向かっている。



先月の珠海訪問時も例外ではなく、「散髪」や「洗頭」、「按摩」のみではなく、ネット上で言われる「四髪屋」的な施術も多くしていただいた。

「まともな散髪」に関しては、出来上がり時にはすばらしい「ヘアー・メイク」なのだが、2〜3日もすると「あら」が目立ち始め、最終的には「チャイナ・カット」と普段僕が言っている「伸びたテクノ・カット」の様な状況に至り、「ヘアー・ワックス」が手放せなくなる。


まぁ、出来上がりがどうあれ、施術してくれる「小姐(ただの施術してくれる『服務員』)」が可愛いので、どうでもいいけど。