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マカオの早朝マカオ路地裏の決定版(ってか、これしかないんだけど)。 

マカオは大きく分けて、半島部の「オームン」、離島の「タムチャイ」、「ローワン」、その二つの島部の接続埋立地「ロータム」の4パートでできている。 その半島部オームンには1234の名のある通りがあると言われている。 そんな中でも観光客が滅多に目にしない、超ローカル路地裏を徹底検索!





マカオの早朝古壁のような長屋に面して新し目の家々が建ち、路地を作り出している。 朝早かったせいか、人影はなく猫だけがただただいるだけ。









マカオの早朝朝早い時間は、通勤通学風景によく出会う。






マカオの早朝ほんとによく出会う。






マカオの早朝こんな小さな通りにも、ちゃんと名前がある。 京都の路地か、はたまたメーズか。












マカオの早朝人がすれ違うのがやっとの通り。 しかしこの奥には、この通りの幅のまま鶏市場がある。 臭! しかし鮮!












マカオの早朝その鶏市場のはす口にある固定式路地裏路上床屋。 未だ健在です。











マカオの早朝雀仔園街市脇の花市場。 Lua da Colina。  マカオで一番のお気に入りの通りです。





マカオの早朝やはり中国文化圏らしく、街のちょっとした所々に、公衆トイレがあります。(本土中国と違って慎ましやかなのは、排泄を不浄と考える、旧教ポルトガル文化の影響か?)




マカオの早朝ちなみに数は少ないですが、犬用もあります。 (う〜む、民度高すぎ。)












マカオの早朝最後に、これは路地裏ではないのですが、お約束で。