52c06ddb.jpg清涼里588は、20代の普通の女の子が普通のいでたちで(ちょっと擦れ気味ではあるけど)、商売をしている「自然さ」が売りだが、ひと頃は100軒以上の置屋に常時5〜6人のアガシが待機し、花街全体で500〜600人ほどのストックがあった。

今現在はソウル市政の壊滅政策によって、その数は半数から3分の1程に縮小されながらも営業を続けている。

ソウル市内に数多在る花街の中でも、とびっきりのアガシがいることで有名で、そのレベルはほかに類を見ない。

その一例を今日は載せました。



(清涼里588ではこの子でもデフォルト・レベルです。)




(明日は動画で、清涼里588の雰囲気を伝えたいと思います。)