2007年8月30日の記事の続き。)


僕自身は「テツ」ではないが、「旅する写真家」としては、地元の人々の暮らしぶりが垣間見れて、車窓から観れる風景をを眺めたり写真に撮ったりできる「鉄道旅行」が一番のお気に入りだ。

「関口知宏の中国鉄道大紀行」は鉄道旅行と言うだけではなく、行く先々で少数民族の暮らしに接したり、また旅したエリアや時期が微妙にダブっていたりして、僕自身の旅をダブらせて観てる節がある。


そんな旅の総括のために、また、自分のためにも張っておこう。