73a79a5b.jpg髪廊はまともであれ、退廃的であれ、どちらでも真っ当な美容行為も行える。

日がな店の前で小姐達がマージャンを打ってようが、暇さにかまけて店内のお客用の椅子に足を投げ出して寝ていようが、各々の店は「設計士」と呼ばれる、実際に髪を切ってくれる職人と契約を結んでいて、それなりの美容室としての機能を満たしてくれる。

退廃的な髪廊の中にも、美容行為をメインにしながらシモの世話をしてくれる店と、美容行為は二の次で、退廃行為をメインにしている店の二つがある。

その見極めも難しいところだが、結局は結論的に同じことになってしまうのでどうでも良いといっても良いが。


今まで髪廊で「按摩」を頼んだ場合の例だが、
‥絞泙留に按摩専用のスペースがあり、開放的で器が大きい。(まともな按摩のみでシモまでは至らない。)
店舗の上(2階や3階)に専用スペースがあり、按摩用ベッドがあり、ベッド毎にカーテンで仕切れる。(シモあり。)
E絞泙ら離れた場所に連れて行かれる。(小姐の下宿先だったり、シモ按摩専用に店が借りているスペースだったり。)

以上の3パターンがほとんどだった。(たまに例外あり。2階に店舗がある場合などは,覆ら△筬まで至ることもあった。)

あまり髪廊経験の無い人は(ほとんどがそうだろうが)、△離僖拭璽鵑世韻任皀咼咼襪世蹐Δ、になると殺されて内蔵でも取られそうだが、そんな例は無いので、なすがままでO.K.でしょう。

,筬△呂舛磴鵑醗痛爐發靴討れるが、多くの△筬に至っては按摩は二の次で、すぐにヌキのオファーが来て、按摩好きの僕にとっては「とりあえず按摩してくれよ。10分だけでも。」と言う気持ちになるし、リクエストは直接伝える。

しかし、いかんせんの店などは、按摩の技術も高が知れたモンで結局は「やらなくていい。」と言ってしまうほどそのレベルが低い。

それでも小姐しだいでは,療垢任癲按摩中にひっそりとシモのオファーが来たりして、結局は,世蹐Δ△世蹐Δ,と変わりない結果になるのであった。

と言うことはどの店でも同じと言うことか。orz

(僕個人としては、シャワーやベッドが完備しているが言わずもがなお気にいりだが。)