b127a6d4.bmp中国の裏社会を題材にネタを書くことが多いため、検索には「百度(BAIDU)」を多く使っている。

画像の検索などは、世界的に検閲を受けるべき物や、いろいろな業界から圧力がかかりそうな物まで、色々と探し出せる所が重宝している。

先だっての陳冠希(エディソン・チャン)の床上画像などはまともにGOOGLEやYAHOOなどで探しても、すでに検閲を受けているか、どこぞからの圧力が絡んで検索して目にすることも容易ではないが、そこは節操の無い「百度」。
いまだに多くの香港女明星のあられもない姿を目にすることができる。

それ以外にも「WIN MX」のようなMP3ストレージを検索・ダウソできる機能もある。

まさに至れり尽くせりなのだが、そこは簡単に問屋は卸してくれず、日本語版ではサイトや画像に検閲がかかっているし、MP3のダウソ機能もない。

別に悪さを奨励しているわけでもないし、ネット社会には国境の壁が無いのだからURLさえ知っていれば、そこを利用できて違法でもない。

百度自体は中国の優良企業だし、サイト自体も信頼を置いてかまわない。

要はそれをどう使うかの問題なのだ。

モラルとか何とかは「そんなの関係ネー!」なのだ。

自分自身の部屋の中で、自分自身が行うことにモラルもくそもあるものか。

自由にやらせろ!ってなとこだ。

ここでひとつ問題が。

百度の中国語サイト、すべてを中国語(簡字体)で入力しなければいけないのだ。

そこは蛇の道は蛇で、コピペと言う手もある。

それさえクリアーできればエ○画像だろうがグ○画像だろうが流出画像だろうが、頂きマンマだ。

(でもロリ画像は持ってるだけで国際法上違反になるので、くれぐれも陳冠希の二の前にならないよう、お気お付け下さいませ。)


百度 http://www.baidu.com/