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bc800c8e.jpg僕にとって、中国(もちろんマカオも)を旅してる日々で、髪廊に行く事は日常の事である。

友人と連れ立っていくことも多い。

ある日、何の気なしに友人と連れ立って珠海の髪廊に行ったときの事、友人が小姐からの誘惑に絆されている中、僕が言い寄ってくる小姐達を吟味して按摩の相手を選んでいたら、友人がボソッと「按摩小姐を指名する人を初めて見た。」と言われた。

この友人も髪廊がどんな所か知っていたし、むしろその筋では「エキスパート」と呼ばれる人に言われたので、僕自身何かいけない事をしてるかのような気になった事があった。

それ以前も以後も、髪廊に於いても小姐は指名するし、むしろ風俗ならそれが当たり前だと思っている。

しかしそこには落とし穴があり、極稀にU-18がいて、按摩以上の行為に及ぶとぺドフィリアで捕まってしまう可能性も無きにしも非ず。 に、なってしまうのだ。

ばれなければいいと言う問題ではない。

国際法上の違法行為なので、もし行為中に公安にでも踏み込まれたら、どっかのお笑い芸人の二の舞になること「間違いない」。

でも実際には、按摩以上の行為をするには、それ専用の特別な部屋でいたすので、今まで数百回と髪廊で按摩(もしくはそれ以上)をオーダーしたが、公安など来る気配もないけどね。